真・闇の会超破落戸的妄想
第十七作目 アニメ遊戯王VRAINS{ヴレインズ}レビュー
真・闇の会サイトマップ

                                           
平成31年(仮) 01月 09日 

第84話 静まらない過去
当サイト的5秒CM
(注・公式では有りません)
ウィンディ

風が傷にしみるぜ……
 この後は銀河鉄道遊戯王VRAINS。」





今週はプレイメーカーサイドとリボルバーサイドの
呉越同舟ミーティングでソウルバーナーが
両親を間接的に殺して自分の人生を
しっちゃかめっちゃかにして何をいうちょるばい!
と納得がいかないのでリボルバーと
リベンジデュエルの展開になりました。


音声機能は機能しておりませんが、
鳩&カエルがサイレント状態のデュエルを
実況中継する模様。
しかし仮にも一方の敵のトップである
リボルバーとデュエルするという事は、
ライトニング程でないにしろ
敗北フラグがビンビング。
何せリボルバーがここで負けたら
話の展開的にマズいッスよ山本先輩。


「俺が勝ったらお前達に全ての責任を取らせる!!
 その代わり俺が負けたら不霊夢を譲渡する!!」
……えええええええ!!!!!!?
ちょっとちょっと不霊夢に無断で何を言うちょるばい!?
負けたら不霊夢は霊になっちゃうだ!!
いや待てよ……逆に考えるんだジョジョ。
これで敗北フラグがぽきんと取れるかも知れない。
負けたら不霊夢が取られるという事は
逆に言えば不霊夢が取られるとマズイ展開
イコールソウルバーナーに敗北は無い、
或いは負けても何がしかの展開でボッシュートが免除、
或いは引き分けか中止という展開になる可能性が。


「好きにさせてやれ。
 ソウルバーナーはリボルバーと決闘わなければ
 心の整理はつかないだろう。
 蟠{わだかま}りが残ったまま協力等出来ない。」
プレイメーカーは非常にデュエリストらしい答えを出します。
デュエリストは言葉ではなくデュエルで語れ、と。


アネスヴァレット・ドラゴン
★  属性   種族  ドラゴン族 ATK   DEF 2200
このカード名の①②の効果は
それぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:フィールドのこのカードを対象とする
  リンクモンスターの効果が発動した時に発動できる。
  このカードを破壊する。
  その後、フィールドの表側表示モンスター1体を選ぶ。
  そのモンスターは攻撃できず、効果は無効化される。
②:フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され
  墓地へ送られたターンのエンドフェイズに発動できる。
  デッキから「アネスヴァレット・ドラゴン」以外の
  「ヴァレット」モンスター1体を特殊召喚する。

オートヴァレット・ドラゴン

ゲートウェイ・ドラゴン
★  属性   種族  ドラゴン族 ATK  1600 DEF 1400
このカード名の①の方法による特殊召喚は
1ターンに1度しかできない。
①:相手フィールドにリンクモンスターが存在する場合、
  このカードは手札から特殊召喚できる。
②:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。
  手札からレベル4以下の
  ドラゴン族・闇属性モンスター1体を特殊召喚する。

スニッフィング・ドラゴン
マグナヴァレット・ドラゴン


ソウルバーナー
LP4000
手札 転生炎獣ウルヴィー、転生炎獣バロー、転生炎獣ファルコ、
フューリー・オブ・ファイア、
メインM
エクストラM
魔法・罠
フィールド
墓地
除外
表向エクストラ
リボルバー
LP4000
手札 アネスヴァレット・ドラゴン、オートヴァレット・ドラゴン、
ゲートウェイ・ドラゴン、スニッフィング・ドラゴン、
マグナヴァレット・ドラゴン、
メインM
エクストラM
魔法・罠
フィールド
墓地
除外
表向エクストラ


転生炎獣ウルヴィーを召喚!!
魔法カード、
フューリー・オブ・ファイアを発動!!
手札の
転生炎獣ファルコ
転生炎獣バローを特殊召喚!!
転生炎獣ウルヴィー転生炎獣ファルコ
転生炎獣バローをリンクマーカーにセットして
転生炎獣ヒート・ライオをリンク召喚!!
カードを1枚(?)
伏せ、ターンエンド!!


転生炎獣{サラマングレイト}ウルヴィー
★  属性   種族  サイバース族 ATK  1700 DEF 1000
このカード名の②③の効果は1ターンに1度、
いずれか1つしか使用できない。
①:このカードを素材としてリンク召喚に成功したモンスターは、
  そのターン戦闘・効果では破壊されない。
②:このカードが墓地からの特殊召喚に成功した場合、
  自分の墓地の炎属性モンスター1体を対象として発動できる。
  そのモンスターを手札に加える。
③:このカードが効果で自分の墓地から手札に加わった場合、
  このカードを相手に見せ、
  自分の墓地の炎属性モンスター1体を対象として発動できる。
  そのモンスターを手札に加える。
(カードテキストは推定・以下不明)

フューリー・オブ・ファイア
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1度しか発動出来ない。
①:自分の手札・墓地から「サラマングレイト」モンスターを
  2体まで対象として発動出来る。
  そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。
  この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
  このカードの発動後、
  ターン終了時まで自分は
  EXデッキからの特殊召喚を1度しか出来ない。

転生炎獣{サラマングレイト}ファルコ
★  属性   種族  サイバース族 ATK  1200 DEF 1600
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが墓地に存在する場合、
  自分フィールドの「サラマングレイト」モンスター1体を
  対象として発動できる。
  そのモンスターを持ち主の手札に戻し、
  このカードを墓地から特殊召喚する。

転生炎獣{サラマングレイト}パロー
★  属性   種族  サイバース族 ATK  2000 DEF 1000
①:自分のLPが1000以下の場合、
  相手モンスターの攻撃宣言時に発動できる。
  このカードを手札から攻撃表示で特殊召喚する。
  この効果で特殊召喚したこのカードの攻撃力は、
  自分の墓地の「サラマングレイト」モンスター1体と
  同じにできる。
②:このカードをリリースして発動できる。
  自分は2000LP回復する。

転生炎獣{サラマングレイト}ヒートライオ
マーカー  ↑↙↘ 属性   種族  サイバース族 ATK  2300 LINK 
炎属性の効果モンスター2体以上
①:このカードがリンク召喚に成功した場合、
  相手の魔法&罠ゾーンのカード1枚を対象として発動できる。
  そのカードを持ち主のデッキに戻す。
②:このカードが「転生炎獣ヒートライオ」を
  素材としてリンク召喚されている場合、
  1ターンに1度、
  フィールドの表側表示モンスター1体と、
  自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
  対象のフィールドのモンスターの攻撃力は、
  ターン終了時まで
  対象の墓地のモンスターの攻撃力と同じになる。


ソウルバーナーはハナっからヒートマックス、
速攻でヒラオをリンク召喚しております。
「君は激情に駆られ、デュエルを挑み、
 無責任にも私を賭けたが、
 これが今後我々にどんな未来をもたらすか、
 ちゃんと理解っているのか!?」
「未来なんて関係ねぇ!!
 俺は必ず奴をブチのめして、
 父さんと母さんの仇は討つ!!」
「気持ちは理解るが……」
「俺が敗北ける心配をしてるなら
 そんな事は必要ねえ!!」


「確実に私の話が聞こえていない事は判った。」
……どうやらソウルバーナーは
オツムに血が上って前後不覚の模様。
直情的な性格が調書であり短所でもある、
このデュエルで冷静さを取り戻してくれれば……


ソウルバーナー
LP4000
手札
メインM
エクストラM 転生炎獣ヒート・ライオ
魔法・罠 ?(伏せ)
フィールド
墓地 転生炎獣ウルヴィー、転生炎獣バロー、転生炎獣ファルコ、
フューリー・オブ・ファイア、
除外
表向エクストラ
リボルバー
LP4000
手札 アネスヴァレット・ドラゴン、オートヴァレット・ドラゴン、
ゲートウェイ・ドラゴン、スニッフィング・ドラゴン、
マグナヴァレット・ドラゴン、
メインM
エクストラM
魔法・罠
フィールド
墓地
除外
表向エクストラ

ドロー!!(リボルブート・セクター)
ターンエンド!!



リボルブート・セクター
フィールド魔法
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用出来ない。
①:フィールドの「ヴァレット」モンスターの
  攻撃力・守備力は300アップする。
②:自分メインフェイズに
  以下の効果から1つを選択して発動出来る。
  ●手札からカード名が異なる「ヴァレット」モンスターを
   2体まで守備表示で特殊召喚する。
  ●デッキの上からカードを6枚めくり、
   その中の「ヴァレット」カードを全て墓地へ送る。
   残りのカードは好きな順番でデッキの下に戻す。



「あいつは戦いを挑まれて
 手を抜く様なデュエリストじゃない。」
とはゴーストガール談。
「私はターンエンドだ。」
ええええええええ!!?
ドローゴーだと!?


しかも手札はヴァレットモンスター5枚に
ドローしたリボルブート・セクター。
手札から効果を発動出来るカードは存在しないし、
もしかしてデッキから発動するカードとか!!?

アクアによれば……
「今彼の心からは何も感じとる事が出来ません。」
「もう一度言う。ターンエンドだ。」
「どういう了見だ!?んざけんなあああああああ!!!!!!!!!」
そりゃあこんなデュエルをされたら言いたくもなります。


ソウルバーナー
LP4000
手札
メインM
エクストラM 転生炎獣ヒート・ライオ
魔法・罠 ?(伏せ)
フィールド
墓地 転生炎獣ウルヴィー、転生炎獣バロー、転生炎獣ファルコ、
フューリー・オブ・ファイア、
除外
表向エクストラ
リボルバー
LP4000
手札 アネスヴァレット・ドラゴン、オートヴァレット・ドラゴン、
ゲートウェイ・ドラゴン、スニッフィング・ドラゴン、
マグナヴァレット・ドラゴン、
リボルブート・セクター
メインM
エクストラM
魔法・罠
フィールド
墓地
除外
表向エクストラ

ドロー!!(転生炎獣Jジャガー)
転生炎獣Jジャガーを召喚!!
転生炎獣ヒート・ライオのダイレクトアタック!!
リボルバー『LP4000⇒1700』
転生炎獣Jジャガーのダイレクトアタック……
を中止してノーコンテスト試合!!



転生炎獣{サラマングレイト}
J{ジャック}ジャガー
★  属性   種族  サイバース族 ATK  1800 DEF 1200
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用出来ない。
①:このカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、
  その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。
②:このカードが墓地に存在し、 
  このターンにリンク召喚された
  「サラマングレイト」モンスターが
  自分フィールドに存在する場合、
  そのリンクモンスター1体と、
  このカード以外の自分の墓地の
  「サラマングレイト」モンスター1体を
  対象として発動出来る。
  その墓地のモンスターをデッキに戻し、
  このカードを墓地から対象のフィールドの
  モンスターのリンク先となる
  自分のメインモンスターゾーンに特殊召喚する。


返すターンでジャックジャガー略してジャジャを召喚。
ヒラオ×ジャジャ×ダイレクトアタック=1ターンキル成立
「お前に戦う意思が有ろうがなかろうが
 俺には関係ねぇ!!」
ヒラオでダイレクトアタックをかまします。
当然デッキからカード効果を……
ダイレクトアタックがヒッツ!!


「俺はジャジャで……あああああああ!!!」
「だよな……出来ないよな。」
「こんなんで…こんなんで勝利ったって、
 俺、無茶苦茶カッコワリィじゃねえかよ!!」
ソウルバーナーはこんな勝ち方は納得いかない模様。
「うん。カッコワルいねえ。」
「お前は黙ってろ。」
「は~い。」
ショート漫才入りました。


バクラが
「俺様にも気に入る勝ち方と
 気に入らねえ勝ち方があんだよ…!!」
と言っていたのを思い出しました。


Q:気が済んだか?
A:こんなんで済む訳ないだろ!!
  てか俺はお前がどこの何様か知らない!
  そして戦う事も出来ない!!それでどうしろっていうんだ!?」


「私の本名は鴻上了見。
 ロスト事件を引き起こした
 鴻上聖の息子だ。」
「言った!言ったよ対に自分の正体をカミングアウッ!」
鳩&カエルにはこのやりとりについては
音声がシャットアウトされておりますので無問題。


「ロスト事件が起きた時にはリボルバーは八歳。
 俺達と左程変わらない年齢だ。
 奴は鴻上博士のやった事への罪悪感から事件を通報した。」
「つまりお前達はリボルバーのおかげで救出されたってワケ。
 てか事件を起こした張本人の鴻上博士はもう死んでいる。
 リボルバーにロスト事件の責任は無いんだよ。」
ていうか味方に情報を教えなさすぎじゃないですかプレイメーカー。
しかしロスト事件については無罪としても、
その後はハノイの塔事件も含めて
色々しでかしているんじゃあねえですかい?


リボルバーは協力はあくまでもライトニング一味に対する呉越同舟で、
闘いに生き残ればプレイメーカーサイドのイグニスを賭けて戦うので、
その時まで怒りを胸にしまっておいてくれないか?と言います。
そして見せたいものがあるとも。
どうやらデュエルは中止で〆の模様。
もう一度ソウルバーナーVSリボルバーを
きちんと見せてほしい所です。


「彼の心は済んでいます。偽りは無い様です。」
アクア、ウソ発見器でアトゥム神と化す。
取りあえず話だけでも聞く事に。
騙したらタダじゃおかないかんな!だそうで。


「みなゲートに入っていきますね。
 てかゲートがしまっちゃいますよ先輩!」
「飛び込めGo to Gate!!」
という訳でロケットでGoして
ギリギリゲートに割り込み乗車に成功。


ついた先は旧リンクヴレインズ、
その目の前にはハノイの塔の残骸が。


Q:まさかハノイの塔の復活?
A:そのまさかだ。


ライトニングハケーンの為に
塔のシステムを改造して再起動し、
強力なスキャンプログラムを放出、
それならネットのどこに隠れていようが
居場所はすぐにあぶり出せマース。


その為にはイグニス・アルゴリズムを使える
優秀なプログラマーが必要不可欠ですが、
スカウトをかけていたブラッドシェパードは
退場してしまいま。


「貴方の言う通りライトニング打倒という目的では
 私達と貴方達の利害は一致する。
 でもハノイの塔は強力な武器にもなり得るわ。
 貴方が私達を裏切らないという保証は有るの?」
「貴方が私達にした事、忘れた訳じゃないわよね?」
ブルーメイデン&ゴーストガールは不信Max。
まああれだけやられちゃあ当然でしょう。


それに対してリボルバーは
ハノイの塔再起動の
メインプログラムの概要を出します。
まるで中に発光ダイオードか何かが入った
ルービックキューブの様だ。


これを両者が協力して組み上げる、
この件に関してはハノイも計画の一端でしかなく、
いつでもこの計画を任意で止められる権利が有ると。
呉越同舟が成立しました。
あ、鳩&カエルが話を聞いている。
こいつぁマンモスビッグなスクープだ!!
これを持ち帰ればボーナスがウハウハ……


「残念だがお前達を返す訳にはいかない。」
え?
「お前達にはしばらく私と一緒にいて貰おう。」
モンスターボールみたいな透明のボールに
閉じ込められチマー。
まあ……最後に脱走してスクープで
臨時ボーナストラルウハウハならおKですし。
てかこんな近くで独占取材とはジャーナリストとして
誇らしくは無いですか?


という訳でカフェナギに場面が移ります。
只今メインプログラムの内容を調査中。
ハノイの塔再起動はライトニング一味を
ハケーンするなら十二分にやる価値が有ると。


そして尊チャンと不霊夢が夜空の下に。
ハノイと呉越同舟に納得してないのに対して
不霊夢が何故リボルバーが尊チャンを
呼んだのかという疑問をぶつけます。


「リボルバーが捜していたのは優秀なプログラマーだ。
 その目的からすればプレイメーカー達を
 呼びだせばそれでいいはずだ。
 私の力を借りるにしてもまずは
 プレイメーカー達に話をつけた後で
 なし崩しに私を巻き込めばいい。
 ぶっちゃけ君は必要ない、と。」
……まあ尊チャンはプログラム関係どころか
ちょっと前まではパソコンすら
まともにいじれないシロウトですしおすし。


「そんな事は無いだろう。
 ぼくだってプレイメーカーの仲間だ。」
「いんや、絶対に必要ない。」
念を押されてしまいま。


「面倒な事になるのはリボルバーも予想済みだろう。
 そうなる事を覚悟で君を呼んだのはなぜか?
 おそらく彼は君に謝罪の意を示したかったのではないのか?
 人間はなかなか素直に気持ちを口に出来る生き物ではない。
 違うか?」
それを業界用語でツンデレと言う。
取りあえずは……全てが終わった後で再戦な。


「お前、ぼくより人間を理解ってるな。」
「そう言われるのは悪い気分じゃない。」
とCMに移る。







当サイト的
アイキャッチセリフ前編

(注・公式では有りません)
不霊夢

「リボルバーとのリベンジデュエルは
 三期目になるのかそれとも……」




当サイト的
アイキャッチセリフ後編

(注・公式では有りません)
ボーマン
「ボーマンズブートヨガで
 よい子のお母さんも健康になれるぞ。」


その頃ボーマンは……新本拠で座禅組んで瞑想ヨガタイム中。
背中から無数のブルーのチューブがくっついております。
筋肉モリモリマッチョマンの変態が座禅を組んで
ハァハァ言っているシュールな場面です。


「大丈夫ですか?」
ここでハルが……って敬語になっております。
「私を心配してくれるのか?」
「ぼくはそういう役目ですから。」
「そんな事を言わないでくれ。ハル、お前は特別だ。
 お前は私にとってたった一人の弟……」
「ぼくは本当の弟じゃありません。
 ライトニングの命令で貴方の感情を
 制御する為に弟を演じていただけです。」


「だが私は兄弟だった気持ちを忘却れない。」
「貴方はイグニスの未来をしょって立つ存在、
 ぼくはその試作品にすぎません。
 存在価値が違いすぎますし
 ぼくには兄弟の本当の意味が理解りません。」
しかし偽りの兄弟関係とは言え、
心の中では本当の兄弟以上に兄弟です。


「いずれ我々はひとつになる。」
「そうですね……その時には貴方の気持ちが
 少しは理解るかも知れませんね。」
今こそ一つに?


その頃遊作ハウスではAiが現地妻の
ロボッピとよろしくやっております。
「ライトニングの隠れ家アジトを見つけたら 
 多分決戦になると思うんだよ。
 けんどどーにも今度ばかりはヤバい気がする。」


「ファイトですよアニキ。」
「軽いね、おい。」
「じゃあとめてくれるなおっかさん。オイオイ。」
「いつの時代だよ!」
ロボッピ、表情が豊か過ぎますな。
ていうかネタが古過ぎ。


「てかそれ俺の台詞だし。」
「ナイス突っ込み。今のはダブルボケです。
 その両方にツッコミ入れるとは流石アニキ!」
「ボケの解説しちゃあおしめえよ。」


「で…話なんだけどあの約束を果たしてやんよ。
 お前の頭オツムをよくしちゃる。
 てかしてやるっていうか多分そうなっちまう。」
「マジッスか?踊っていいですか?YATTA!!YATTA!!」
「終わった?」
「終わりました。今のはフィジカル系ボケです。」
「解説いいから!」


という訳でAiがロボッピによからぬ事をしており、
ロボッピの目が紅く光っております。
まさか裏切りフラグ?アースのデータをロボッピに移植?


その頃ナギカフェではプログラムが完成。
ライトニングのアジトがわかれば直接対決。


翔一っつぁんは同行しようと言いますが、
生還する確証が無いので後方支援に回ります。
そして前に渡したプログラムの強化版が配布されます。
どんな強力セキュリティでも内部から書き換えて
居場所からバックドアを作成し、
その様子を中継してくれる優れものだぜ。


一方お兄ちゃんと早見ちゃんは……
LINKVRAINS PROTECTION CODE 888
どうやらSOL側は今回は蚊帳の外の様な気が。


その頃プレイメーカー一行とリボルバー……って、
何スペクターがしれっと混じっとるかー。
ハノイトリオは今何をしちょるばい?
ゴーストガールは……リンクヴレインズで
有事の際に対処をして貰うとの事。
SOL側の晃お兄様ともツテがあり、
「用心深くいい判断だ。」by不霊夢
ていうかリンクヴレインズにトラブル発生フラグ?


ハノイトリオは外部からのバックアップとして居残りです。
ちょいちょいゲノム、ドリンク飲んどる場合かーッ!!
そして準備が整いましたので
ハノイの塔の前で再起動……
って誤認で何かの怪しげな儀式みたいな
ポーズをとっております。
まるで異星人にチャネリングとかをしていそうな。


「スキャンプログラム起動!!
 衝撃に備えろ!対閃光防御!!発射!!」
対閃光防御……ライトニングの事でもありますな。
その頃SOL側ではネットワークに
強力スキャンがかけられている情報が。
そしてリンクヴレインズに異変が……


「リンクヴレインズを複製したミラーワールドだ!!
 リンクヴレインズのデータに完全に隠れていた訳か!」
後ろの鳩&カエルがばっちし聞いてオリオン座。


一方隠ぺいがバレたライトニング一味は……
ウィンディがWのついた眼帯に全身訪台ぐるぐる巻き、
そしてマントと再生怪人…もとい中二病全開モードに。
まるで海賊だ。


「どうやら連中はミラーリンク ヴレインズの
 存在に気が付いた様だ。
 私の予想より少々早かったな。
 ボーマンのオペレーションはまだ終了していない。」


「まーいいじゃんいーじゃん。
 あいつの力なんかに頼らなくたって
 俺達で迎え撃ってやろーじゃん。
 この傷の仇は討つぜ!!」


「ではパーティーを始めるとしよう。
 これよりミラーリンク ヴレインズに出撃する。」
おそらくこの決戦で二期も終わりで
新展開という事になりそうですが、
どんでん返しでまた一波乱が……
まあライトニング一味をどうにかしても
イグニス殲滅というハノイの目的は変わりませんし、
何よりSOLテクノロジー社やクイーン、
そして骨塚と化したGo鬼塚等、
片付けなければならない問題がギョーサンありまっせ。



「てか先輩ぼく達置いてけぼりくらっちゃいまっせ。」
「リボルバー!俺達もツレション希望!!」
「ここから先は自分の身を守護る術を
 持たぬ者がいくには危険すぎる場所だ。」
「俺達も報道マンの端くれだ!!」
「そうっす!これでスクープを取らないと
 色々借金返せないッス!」
ジャーナリストの鑑です。


「まあよかろう…ならば我々の決戦を世に知らしめるがいい。」
スクープ確定!これでうまくいけばマスコミ史に残りますな。
という訳で五人+山本先輩&斎藤が
ミラーリンク ヴレインズinして来週に移ります。














次回予告
翔一
「ろくな思い出は一つもなかった。
 望んだ訳では無いのに、
 兄弟という下らない設定に付き合わされてきた。
 にも拘らず、自分の中に存在る矛盾する感情。
 この滲み出る感情は何なんだろう……!?」




「私の進化した力、見せてあげるわ!!」











遊作
「次回遊戯王VRAINS{ヴレインズ}

 『
偽りなき涙』」


遊作
INTO THE VRAINS!!


キャスト(敬称略)
藤木遊作/Playmaker
石毛翔弥
Ai 櫻井孝宏
穂村尊/Soulburner 梶裕貴
不霊夢 八代拓
財前葵/ブルーメイデン 中島由貴
アクア 川澄綾子
草薙翔一 木村昴
別所エマ/ゴーストガール 鎌倉有那
財前晃 山本匠馬
早見 一木千洋
鴻上了見/リボルバー 武内駿輔
スペクター 鍛治本大樹
ボーマン 松田賢二
ハル 白石涼子
ライトニング 前田一世
ウィンディ 鈴木千尋
ロボッピ 高橋未奈美
カエル/鳩 関智一
オペレーター 外崎友亮


当サイト的
今週の最強カード

(注・公式では有りません)
ヴァレルロード・ドラゴン
マーカー  ←↙↘→ 属性   種族  ドラゴン族 ATK  3000 LINK 
効果モンスター3体以上
①:このカードはモンスター効果の対象にならない。
②:1ターンに1度、
  フィールドの表側表示モンスター1体を
  対象として発動できる。
  そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。
  この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。
  この効果は相手ターンでも発動できる。
③:このカードが相手モンスターに
  攻撃するダメージステップ開始時に発動できる。
  その相手モンスターをこのカードの
  リンク先に置いてコントロールを得る。
  そのモンスターは次のターンの
  エンドフェイズに墓地へ送られる。










今週はプレイメーカーサイドとリボルバーサイドの
呉越同舟ミーティングでソウルバーナーが
両親を間接的に殺して自分の人生を
しっちゃかめっちゃかにして何をいうちょるばい!
と納得がいかないのでリボルバーと
リベンジデュエルの展開になりました。

鳩&カエルがサイレント状態のデュエルを
実況中継する模様。
しかし仮にも一方の敵のトップである
リボルバーとデュエルするという事は、
ライトニング程でないにしろ
敗北フラグがビンビング。

「俺が勝ったらお前達に全ての責任を取らせる!!
 その代わり俺が負けたら不霊夢を譲渡する!!」
……えええええええ!!!!!!?
ちょっとちょっと不霊夢に無断で何を言うちょるばい!?
負けたら不霊夢は霊になっちゃうだ!!
いや待てよ……逆に考えるんだジョジョ。
これで敗北フラグがぽきんと取れるかも知れない。
負けたら不霊夢が取られるという事は
逆に言えば不霊夢が取られるとマズイ展開
イコールソウルバーナーに敗北は無い、
或いは負けても何がしかの展開でボッシュートが免除、
或いは引き分けか中止という展開になる可能性が。

ソウルバーナーはハナっからヒートマックス、
速攻でヒラオをリンク召喚しております。
「君は激情に駆られ、デュエルを挑み、
 無責任にも私を賭けたが、
 これが今後我々にどんな未来をもたらすか、
 ちゃんと理解っているのか!?」
「未来なんて関係ねぇ!!
 俺は必ず奴をブチのめして、
 父さんと母さんの仇は討つ!!
 俺が敗北ける心配をしてるなら
 そんな事は必要ねえ!!」

「確実に私の話が聞こえていない事は判った。」
……どうやらソウルバーナーは
オツムに血が上って前後不覚の模様。
直情的な性格が調書であり短所でもある、
このデュエルで冷静さを取り戻してくれれば……

「私はターンエンドだ。」
ええええええええ!!?
ドローゴーだと!?

しかも手札はヴァレットモンスター5枚に
ドローしたリボルブート・セクター。
手札から効果を発動出来るカードは存在しないし、
もしかしてデッキから発動するカードとか!!?

「どういう了見だ!?んざけんなあああああああ!!!!!!!!!」
そりゃあこんなデュエルをされたら言いたくもなります。

返すターンでジャックジャガー略してジャジャを召喚。
ヒラオ×ジャジャ×ダイレクトアタック=1ターンキル成立
「お前に戦う意思が有ろうがなかろうが
 俺には関係ねぇ!!」
ヒラオでダイレクトアタックをかまします。
当然デッキからカード効果を……
ダイレクトアタックがヒッツ!!

「俺はジャジャで……あああああああ!!!」
「だよな……出来ないよな。」
「こんなんで…こんなんで勝利ったって、
 俺、無茶苦茶カッコワリィじゃねえかよ!!」
ソウルバーナーはこんな勝ち方は納得いかない模様。
「うん。カッコワルいねえ。」
「お前は黙ってろ。」
「は~い。」
ショート漫才入りました。

バクラが
「俺様にも気に入る勝ち方と
 気に入らねえ勝ち方があんだよ…!!」
と言っていたのを思い出しました。

Q:気が済んだか?
A:こんなんで済む訳ないだろ!!
  てか俺はお前がどこの何様か知らない!

「私の本名は鴻上了見。
 ロスト事件を引き起こした
 鴻上聖の息子だ。」
ここで自分の正体をカミングアウッ!

「ロスト事件が起きた時にはリボルバーは八歳。
 俺達と左程変わらない年齢だ。
 奴は鴻上博士のやった事への罪悪感から事件を通報した。」

「つまりお前達はリボルバーのおかげで救出されたってワケ。
 てか事件を起こした張本人の鴻上博士はもう死んでいる。
 リボルバーにロスト事件の責任は無いんだよ。」

ていうか味方に情報を教えなさすぎじゃないですかプレイメーカー。
しかしロスト事件については無罪としても、
その後はハノイの塔事件も含めて
色々しでかしているんじゃあねえですかい?

リボルバーは協力はあくまでもライトニング一味に対する呉越同舟で、
闘いに生き残ればプレイメーカーサイドのイグニスを賭けて戦うので、
その時まで怒りを胸にしまっておいてくれないか?と言います。
そして見せたいものがあるとも。
どうやらデュエルは中止で〆の模様。
もう一度ソウルバーナーVSリボルバーを
きちんと見せてほしい所です。

「彼の心は済んでいます。偽りは無い様です。」
アクア、ウソ発見器でアトゥム神と化す。
取りあえず話だけでも聞く事に。
騙したらタダじゃおかないかんな!だそうで。

「みなゲートに入っていきますね。
 てかゲートがしまっちゃいますよ先輩!」
「飛び込めGo to Gate!!」
という訳で鳩&カエルもロケットでGoして
ギリギリゲートに割り込み乗車に成功。

ついた先は旧リンクヴレインズ、
その目の前にはハノイの塔の残骸が。

ライトニングハケーンの為に
塔のシステムを改造して再起動し、
強力なスキャンプログラムを放出、
それならネットのどこに隠れていようが
居場所はすぐにあぶり出せマース。

その為にはイグニス・アルゴリズムを使える
優秀なプログラマーが必要不可欠ですが、
スカウトをかけていたブラッドシェパードは
退場してしまいま。

しかしブルーメイデン&ゴーストガールは不信Max。
まああれだけやられちゃあ当然でしょう。
それに対してリボルバーは
ハノイの塔再起動の
メインプログラムの概要を出します。
まるで中に発光ダイオードか何かが入った
ルービックキューブの様だ。

これを両者が協力して組み上げる、
この件に関してはハノイも計画の一端でしかなく、
いつでもこの計画を任意で止められる権利が有ると。
呉越同舟が成立しました。
あ、鳩&カエルが話を聞いている。
こいつぁマンモスビッグなスクープだ!!
これを持ち帰ればボーナスがウハウハ……

「残念だがお前達を返す訳にはいかない。」
え?
「お前達にはしばらく私と一緒にいて貰おう。」
モンスターボールみたいな透明のボールに
閉じ込められチマー。

という訳でカフェナギに場面が移ります。
只今メインプログラムの内容を調査中。
ハノイの塔再起動はライトニング一味を
ハケーンするなら十二分にやる価値が有ると。

そして尊チャンと不霊夢が夜空の下に。
ハノイと呉越同舟に納得してないのに対して
不霊夢が何故リボルバーが尊チャンを
呼んだのかという疑問をぶつけます。

「リボルバーが捜していたのは優秀なプログラマーだ。
 その目的からすればプレイメーカー達を
 呼びだせばそれでいいはずだ。
 私の力を借りるにしてもまずは
 プレイメーカー達に話をつけた後で
 なし崩しに私を巻き込めばいい。
 ぶっちゃけ君は必要ない、と。」
……まあ尊チャンはプログラム関係どころか
ちょっと前まではパソコンすら
まともにいじれないシロウトですしおすし。

「面倒な事になるのはリボルバーも予想済みだろう。
 そうなる事を覚悟で君を呼んだのはなぜか?
 おそらく彼は君に謝罪の意を示したかったのではないのか?
 人間はなかなか素直に気持ちを口に出来る生き物ではない。
 違うか?」
それを業界用語でツンデレと言う。
取りあえずは……全てが終わった後で再戦な。

その頃ボーマンは……新本拠で座禅組んで瞑想ヨガタイム中。
背中から無数のブルーのチューブがくっついております。
筋肉モリモリマッチョマンの変態が座禅を組んで
ハァハァ言っているシュールな場面です。

「大丈夫ですか?」
ここでハルが……って敬語になっております。
「私を心配してくれるのか?」
「ぼくはそういう役目ですから。」
「そんな事を言わないでくれ。ハル、お前は特別だ。
 お前は私にとってたった一人の弟……」
「ぼくは本当の弟じゃありません。
 ライトニングの命令で貴方の感情を
 制御する為に弟を演じていただけです。」

「だが私は兄弟だった気持ちを忘却れない。」
「貴方はイグニスの未来をしょって立つ存在、
 ぼくはその試作品にすぎません。
 存在価値が違いすぎますし
 ぼくには兄弟の本当の意味が理解りません。」
しかし偽りの兄弟関係とは言え、
心の中では本当の兄弟以上に兄弟です。

その頃遊作ハウスではAiが現地妻の
ロボッピとよろしく夫婦漫才をやっております。

「で…話なんだけどあの約束を果たしてやんよ。
 お前の頭オツムをよくしちゃる。
 てかしてやるっていうか多分そうなっちまう。」
「マジッスか?踊っていいですか?YATTA!!YATTA!!」
「終わった?」
「終わりました。今のはフィジカル系ボケです。」
「解説いいから!」

という訳でAiがロボッピによからぬ事をしており、
ロボッピの目が紅く光っております。
まさか裏切りフラグ?アースのデータをロボッピに移植?

その頃ナギカフェではプログラムが完成。
ライトニングのアジトがわかれば直接対決。
翔一っつぁんは同行しようと言いますが、
生還する確証が無いので後方支援に回ります。
そして前に渡したプログラムの強化版が配布されます。
どんな強力セキュリティでも内部から書き換えて
居場所からバックドアを作成し、
その様子を中継してくれる優れものだぜ。

その頃プレイメーカー一行とリボルバー……って、
何スペクターがしれっと混じっとるかー。
ハノイトリオは今何をしちょるばい?
ゴーストガールは……リンクヴレインズで
有事の際に対処をして貰うとの事。
SOL側の晃お兄様ともツテがあり、
「用心深くいい判断だ。」by不霊夢
ていうかリンクヴレインズにトラブル発生フラグ?

ハノイトリオは外部からのバックアップとして居残りです。
ちょいちょいゲノム、ドリンク飲んどる場合かーッ!!
そして準備が整いましたので
ハノイの塔の前で再起動……
って誤認で何かの怪しげな儀式みたいな
ポーズをとっております。
まるで異星人にチャネリングとかをしていそうな。

「スキャンプログラム起動!!
 衝撃に備えろ!対閃光防御!!発射!!」
対閃光防御……ライトニングの事でもありますな。
その頃SOL側ではネットワークに
強力スキャンがかけられている情報が。
そしてリンクヴレインズに異変が……

「リンクヴレインズを複製したミラーワールドだ!!
 リンクヴレインズのデータに完全に隠れていた訳か!」
後ろの鳩&カエルがばっちし聞いてオリオン座。

一方隠ぺいがバレたライトニング一味は……
ウィンディがWのついた眼帯に全身訪台ぐるぐる巻き、
そしてマントと再生怪人…もとい中二病全開モードに。
まるで海賊だ。

「どうやら連中はミラーリンク ヴレインズの
 存在に気が付いた様だ。
 私の予想より少々早かったな。
 ボーマンのオペレーションはまだ終了していない。」

「まーいいじゃんいーじゃん。
 あいつの力なんかに頼らなくたって
 俺達で迎え撃ってやろーじゃん。
 この傷の仇は討つぜ!!」

「ではパーティーを始めるとしよう。
 これよりミラーリンク ヴレインズに出撃する。」
おそらくこの決戦で二期も終わりで
新展開という事になりそうですが、
どんでん返しでまた一波乱が……
まあライトニング一味をどうにかしても
イグニス殲滅というハノイの目的は変わりませんし、
何よりSOLテクノロジー社やクイーン、
そして骨塚と化したGo鬼塚等、
片付けなければならない問題がギョーサンありまっせ。

「てか先輩ぼく達置いてけぼりくらっちゃいまっせ。」
「リボルバー!俺達もツレション希望!!」
「ここから先は自分の身を守護る術を
 持たぬ者がいくには危険すぎる場所だ。」
「俺達も報道マンの端くれだ!!」
「そうっす!これでスクープを取らないと
 色々借金返せないッス!」
ジャーナリストの鑑です。

「まあよかろう…ならば我々の決戦を世に知らしめるがいい。」
スクープ確定!これでうまくいけばマスコミ史に残りますな。
という訳で五人+山本先輩&斎藤が
ミラーリンク ヴレインズinして来週に移ります。

来週はリンクヴレインズにブレイヴ・マックスと
モヒカンガチョウに赤色騎士のモブ二人を確認。
それをゴーストガールが見守っております。

望んでもいないのに兄弟という
下らない設定につき合わしてきた
ライトニングに対してハルは
不愉快な感情を抱いている模様。

SOL側でもお兄ちゃんが
ブルーメイデンがデュエルすると知ってか
何か早見ちゃんに指示を送っております。

一方ライトニングはハルに人差し指を立てて
何かを指示している模様。
どうやらブルーメイデンとアクアを
標的にした模様ですが……

ライトニングにブルーメイデンとの
対戦を命じられたハルの脳内の
ボーマンはきれいなボーマン。

そして義弟キャラハルと義妹キャラ、
ブルーメイデンとのデュエルが……!
ハルの使うデッキとは!?
ブルーメイデンの光属性のトリスタデッキと
地属性専属の効果のクリスタはどう共存する?
ていうかハルの眉毛が
ユーリばりに麻呂眉で太いですな。

ブルーメイデンを嘲笑するが如き笑みから
マジ顔に早変わり……
ブルーメイデンは今回も負けそうな感じがしますが、
負けたらアクアが取られますので
今回は……勝利つでしょう。多分。




































では、又来週!!


本陣へ撤退
本陣へ撤退
撤退
撤退