真・闇の会超破落戸的妄想
第十七作目 アニメ遊戯王VRAINS{ヴレインズ}レビュー
真・闇の会サイトマップ

                                           
平成30年 10月 17日 

第73話 絶望を断つ光刃
当サイト的5秒CM
(注・公式では有りません)
ボーマン

Aiに見せるのは勿論遊戯王VRAINS。
 何故なら彼もまた特別なAIだからです。」





今週はプレイメーカーが
真イグニスとして覚醒したボーマンと
デュエルをしている最中から始まります。
ていうか何か敗北フラグがビンビングな予感が。
何せボーマンはラスボス候補ですおし。
そもそも三連敗したらラスボス候補(笑)
とかマジでなりかねませんし。


ライトニングが特別なAIと呼ぶ
Aiの本能に興味を持つボーマンに
Aiが連れ去られてプレイメーカーが
世紀末なネット世界を放浪してAiを取り戻せ、
という展開になると。


「本格的な闘いはこれからだって!?
 どこが!?もうスカーリ本格的だろ!!」
「いや…ライトニングを倒した時に闘いは終焉る。」
一方ライトニングとデュエルする予定、
つまり噛ませ犬フラグビンビングの
ソウルバーナーは愚痴っております。
ていうか周りでは血犬がビットブート相手に無双中。


一方プレイメーカーサイドでは……
「俺が特別って何だお!?」
「君は他のイグニスには無いモノを持っている。
 サイバース世界がハノイにカチコまれる前、
 ライトニングは君を観察していた。
 鴻上博士の手により誕生した君達は
 自分達の世界サイバース世界を作り出した。
 そこでサイバース世界を、
 ひいてはネット世界を進化させる為に、
 データマテリアルを創造し続けた。
 だがそこに異端のイグニスがいた。君だよAi。」


あ、Aiリンクリボーとおしくらまんじゅうしている回想が。
「君は本能の赴くままに生き、
 自らの楽しみを優先させた。」
「俺の恥ずかしい過去略して「はずかこ」をほじくり返す気?」


「だが君の様な異端こそが重要なのだ。
 イグニスが意思を持っていたとはいえ、
 それは学習によって生み出されたものだ。
 強いて言えば理性だけが存在るといってもいい。
 生物の様に本能から発生する感性、
 それを所持つ者は他にいなかった。
 他のイグニスは君の姿を見てそれを学習んだ。
 結果…五体のイグニスはそれぞれ
 より個性の強い存在へと成長したのだ。」


おしくらまんじゅうの後のリンクリボーとの
日向ぼっこがまた愛らしいですな。
ところで現地妻のロボッピの登場は?


「君の本能がどこから発生したのかは
 大変興味が有る。
 もしかしたらそれはオリジンである
 プレイメーカー…君に在るのかもしれないな。」
これからの話の本筋はAiの本能の発生理由や
発生理由の根源に関わる話なのでせうか?


「俺がみんなを導いたっちゅーんなら
 俺が一番偉いんじゃね?俺生徒会長?」
「偉い訳ではない。
 異端がいたんだという事実を言っているまでだ。
 全てが合理的に進化すれば
 そこに多様性は発生しない。
 長い目で見ればそれは進化の遅延となるだろう。
 君はその点でのみ貴重なのだ。
 現に君は優秀ではない事はこのデュエルで示している。
 今の君達は君の本能を優先したが為に窮地に陥っている。」


つまり……以前のグッドスタッフことスタンダードデッキの様な
ガッチガチに合理的なデッキには多様性は発生しないと。

プレイメーカー
LP1550
手札
メインM サイバース・ウィッチ
エクストラM サイバース・マジシャン
魔法・罠
フィールド
墓地 リンクリボー、サイバース・ガジェット、ドットスケーパー、
グリッド・ロッド、サイバネット・マイニング、
サイバネット・リチューアル、サスペンド・ワンド、レジューム・メイス
除外
表向エクストラ
ボーマン
LP700
手札
メインM
エクストラM
魔法・罠 裁きの矢、プロパティ・フラッシュ(3)
フィールド
墓地 クーラント・ハイドライブ、トライデント・ハイドライブ・ロード、
バーン・ハイドライブ、フロー・ハイドライブ、

ハイドライブ・ブースター、
ハイドライブ・リビルド
除外 ハイドライブ・デフラグメント
表向エクストラ

ターンエンド!!
墓地の装備魔法、
レジューム・メイスの効果発動!!
サイバース・マジシャンの攻撃力を元に戻す!!
攻撃力『6900⇒4400』

レジューム・メイス
装備魔法
レベル4以上のサイバース族モンスターにのみ装備可能。
①:装備モンスターの攻撃力は800ダウンする。
②:装備モンスターが、装備モンスターより
  攻撃力が高いモンスターに攻撃するダメージ計算時に、
  このカードを墓地へ送って発動出来る。
  このカードを装備していたモンスターの攻撃力は、
  バトルフェイズ終了時まで元々の攻撃力の倍になる。
③:このカードが墓地に存在する場合、
  相手バトルフェイズ開始時に発動出来る。
  このカードを含む装備魔法カード2枚と
  モンスター1体の合計3枚のカードを自分の墓地から除外する。
  その後、相手フィールドの表側表示モンスター1体を選び、
  その攻撃力をターン終了時まで、
  この効果で除外したモンスターの元々の
  攻撃力分ダウンする事が出来る。

サイバース・マジシャン
★レベル  属性 闇 種族 サイバース族 ATK 2500 DEF 2000
「サイバネット・リチューアル」により降臨。
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
  自分が受ける全てのダメージは半分になる。
②:自分フィールドにリンクモンスターが存在する限り、
  相手は自分フィールドの他のモンスターを、
  攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできない。
③:このカードがリンクモンスターと
  戦闘を行うダメージ計算時のみ
  このカードの攻撃力は1000アップする。
④:このカードが相手の効果で破壊された場合に発動できる。
  デッキからサイバース族モンスター1体を手札に加える。

そしてライフが1000になったっちゅー事は……
ストームアクセスか!!
「いいぞ!やっておしまいボーマン!!」
ハルはすっかり兄呼ばわりするのをやめた感があります。
ていうか一応タメ口ですな。


プレイメーカー
LP1550
手札
メインM サイバース・ウィッチ
エクストラM サイバース・マジシャン
魔法・罠
フィールド
墓地 リンクリボー、サイバース・ガジェット、ドットスケーパー、
グリッド・ロッド、サイバネット・マイニング、
サイバネット・リチューアル、サスペンド・ワンド、レジューム・メイス
除外
表向エクストラ
ボーマン
LP700
手札
メインM
エクストラM
魔法・罠 裁きの矢、プロパティ・フラッシュ(3)
フィールド
墓地 クーラント・ハイドライブ、トライデント・ハイドライブ・ロード、
バーン・ハイドライブ、フロー・ハイドライブ、

ハイドライブ・ブースター、
ハイドライブ・リビルド
除外 ハイドライブ・デフラグメント
表向エクストラ


ドロー!!(ハイドライド・スカバード)
スキル「ストームアクセス」発動!!
アローザル・ハイドライブ・モナーク
エクストラデッキにぶち込む!!
速攻魔法、
ハイドライド・スカバードを発動!!
ハイドライブトークンを守備表示で特殊召喚!!
ハイドライブトークンをリンクマーカーにセットして
グランド・ハイドライブをリンク召喚!!
永続罠、
プロパティ・フラッシュの効果発動!!
グランド・ハイドライブをリリースして
自身にプロパティカウンターを1つ置く!!
プロパティカウンター『3⇒4』
永続罠、
プロパティ・フラッシュの効果発動!!
自身を墓地に送り、
カウンターと同じ数のリンク数を持つ
アローザル・ハイドライブ・モナークをリンク召喚!!
アローザル・ハイドライブ・モナークの効果発動!!
自身にカウンターを4つ置き、
属性を本来の地の他に
水・炎・風として扱う!!
カウンター『0⇒4』
アローザル・ハイドライブ・モナークの効果発動!!
カウンターを1つ取り除いてサイコロを1つ振る!!
カウンター『4⇒3』
賽の目『6』
相手のフィールドの6に対応する
闇属性のモンスターを全て破壊して
その数×500ダメージを与える!!
プレイメーカー『LP1550⇒550』
アローザル・ハイドライブ・モナークの攻撃!!
リンク魔法、
裁きの矢の効果発動!!
アローザル・ハイドライブ・モナークの攻撃力を
ダメージ計算時のみ倍にする!!
攻撃力『3000⇒6000』
相手の墓地の装備魔法、
レジューム・メイスの効果発動!!
墓地の自身と装備魔法、
サスペンド・ワンド
ドットスケーパーを除外し、
ドットスケーパーの攻撃力分
アローザル・ハイドライブ・モナークの攻撃力を下げる!!
攻撃力『6000⇒6000』
相手の除外された
ドットスケーパーの効果発動!!
自身を守備表示で特殊召か…
アローザル・ハイドライブ・モナークの効果発動!!
自身と同じ属性のモンスターは
攻撃表示でしか特殊召喚出来ないので
攻撃表示で特殊召喚を強要!!
相手の墓地の
リンクリボーの効果発動!!
ドットスケーパーをリリースして自身を特殊召喚!!
相手の
リンクリボーの効果発動!!
自身をリリースして攻撃宣言した
アローザル・ハイドライブ・モナーク
攻撃力を発動ターンの間0にする!!
攻撃力『6000⇒0』
プレイメーカー『LP550⇒550』
相手の
リンクリボーの効果発動!!
アローザル・ハイドライブ・モナーク
攻撃力を元に戻す!!
リンク魔法、
裁きの矢の効果発動!!
アローザル・ハイドライブ・モナーク
攻撃力を元に戻す!!
攻撃力『0⇒6000⇒3000』
ターンエンド!!

ハイドライブ・スカバード
速攻魔法
①:自分フィールドに「ハイドライブトークン」
  (サイバース族・地・星1・攻/守0)1体を
  守備表示で特殊召喚する。
②:このカードと地・水・炎・風属性の
  「ハイドライブ」リンクモンスターが全て自分の墓地に存在する場合、
  相手モンスターの直接攻撃宣言時に、
  墓地のこのカードを除外して発動出来る。
  その戦闘で発生する戦闘ダメージは半分になり、
  お互いのプレイヤーが受ける。

グランド・ハイドライブ
マーカー   属性   種族  サイバース族 ATK  1000 LINK 
「ハイドライブ」モンスター1体
このカードはリンク1の
リンクモンスターのリンク素材に出来ない。
①:相手フィールドに風属性モンスターが存在する場合、
  このカードは直接攻撃出来る。
②:このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動出来る。
  自分フィールドに「ハイドライブトークン」
  (サイバース族・地・星1・攻/守0)1体を
  守備表示で特殊召喚する。

プロパティ・フラッシュ
永続罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動出来ない。
①:自分が戦闘ダメージを受けた時にこのカードを発動出来る。
  その時に受けたダメージ1000につき1つ、こ
  のカードにプロパティカウンターを置く。
  その戦闘終了後、バトルフェイズを終了する。
②:1ターンに1度、自分フィールドの
  「ハイドライブ」リンクモンスター1体をリリースして発動出来る。
  このカードにプロパティカウンターを1つ置く。
③:プロパティカウンターが置かれている
  このカードを墓地へ送って発動出来る。
  このカードに置かれていた
  プロパティカウンターの数と同じ数のリンクマーカーを持つ
  「ハイドライブ」リンクモンスター1体を
  EXデッキから特殊召喚する。

アローザル・ハイドライブ・モナーク
マーカー  ↑←→↓ 属性   種族  サイバース族 ATK  3000 LINK 
素材不明
①:テキスト不明
②:テキスト不明
③:自分・相手のメインフェイズに、
  このカードのハイドライブカウンターを
  1つ取り除いて発動出来る。
  サイコロを1回振り、
  出た目に対応した属性のモンスターが
  相手のモンスターゾーンに表側表示で存在する場合、
  それらを全て墓地へ送り、
  墓地へ送ったモンスターの数×500ダメージを相手に与える。
●1:地属性 ●2:水属性 ●3:炎属性
●4:風属性 ●5:光属性 ●6:闇属性

(カードテキストは一部推定・以下不明)

サイバース・ウィッチ
マーカー  ↙↓ 属性   種族  サイバース族 ATK  800 LINK 
サイバース族モンスター2体
このカード名の①②の効果は
それぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、
  自分の墓地の魔法カード1枚を除外して発動できる。
  デッキからサイバース族の儀式モンスター1体と
  「サイバネット・リチューアル」1枚を手札に加える。
②:このカードの①の効果を
  発動したターンの自分メインフェイズに、
  自分の墓地のレベル4以下の
  サイバース族モンスター1体を対象として発動できる。
  そのモンスターを特殊召喚する。

裁きの矢{ジャッジメント・アローズ} 
リンク魔法  ↖↑↗
①:「裁きの矢」はリンクモンスターの
  リンク先となる自分の魔法&罠ゾーンに
  1枚しか表側表示で存在出来ない。
②:このカードのリンク先の
  リンクモンスターが戦闘を行うダメージ計算時のみ、
  そのリンクモンスターの攻撃力は倍になる。
③:このカードのリンク先にモンスターが存在し、
  このカードがフィールドから離れた場合、
  そのリンク先のモンスターは全て破壊される。

サスペンド・ワンド
装備魔法
レベル4以上のサイバース族モンスターにのみ装備可能。
①:1ターンに1度、装備モンスターの攻撃宣言時に発動出来る。
  このターン、装備モンスターは戦闘では破壊されず、
  その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは倍になる。
  また、装備モンスターはこのターン、
  1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃出来る。
②:装備モンスターが相手モンスターに攻撃するダメージ計算時に、
  このカードを墓地へ送って発動出来る。
  このカードを装備していたモンスターの攻撃力は、
  相手ターン終了時まで、
  その装備モンスターの戦闘でこのターンに
  自分が受けた戦闘ダメージの数値分アップする。

ドットスケーパー
★  属性   種族  サイバース族 ATK   DEF 2100
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、
いずれか1つしか使用できず、
それぞれデュエル中に1度しか使用できない。
①:このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
②:このカードが除外された場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。

リンクリボー
マーカー   属性   種族  サイバース族 ATK  300 LINK 
レベル1モンスター1体
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:相手モンスターの攻撃宣言時、
  このカードをリリースして発動できる。
  その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで0になる。
②:このカードが墓地に存在する場合、
  自分フィールドのレベル1モンスター1体を
  リリースして発動できる。
  このカードを墓地から特殊召喚する。
  この効果は相手ターンでも発動できる。

ストームアクセスでゲットしたのは
アローザル・ハイドライブ・モナーク!!
「これが!私の可能性だ!!」
グランド・ハイドライブをリンク召喚して……
「コイツがストームアクセスガチャで引いたやつ?」
「そんなはずは無い。」
「だよね~。」


永続罠、プロパティ・フラッシュにより、
アルナークを効果で特殊召喚!!
これがボーマンの新たな力。
光と闇を除く四属性を併せ持ち、
サバジャンの効果込みの5400を
裁きの矢{ジャッジメント・アローズ}の効果で
上回る6000という攻撃力だ!!


だがサバジャンはダメージ半減効果が。
ダメージは300でギリギリ250持ちます。
「これだけで済めばの話だがな。」
「その通り。これで終わりなどでは無い。
 アルナークの効果でカウンターを
 1つ取り除いてサイコロを振る。
 出た目に対応した属性の
 相手モンスターを全て破壊して
 その数×500ダメージを与える。」


サイコロかよ!!ダイッスロール!!
仮にもラスボス候補がサイコロとは!!
この海のリハクの眼をもってしても見抜けなんだわ。
「しかし運任せの戦法なんてAIっぽくないな。」
「確率即ち運。運による意外性こそが多様性。
 そしてデュエルの新たな可能性を開く。
 それを私はこれまでの経験で学んだ。
 受け入れようぞッ!!我が未来の運をも!!」
まさに城之内克也。
ここに城之内イズムの後継者が。
すごいよ城之内君。


これじゃあアルナークのダイレクトアタックで
一巻の終わりと思ったら……
レジューム・メイスの効果でメイス自身と
サスワンとドスケーを除外して、
除外されたドスケーを特殊召喚して壁に……
と思ったらアルナークの効果で攻撃表示に!!


攻撃力0じゃあ意味ないじゃあんか!!
と思ったらリンクリを蘇生する為のリリースになり、
更にリンクリをリリースして攻撃をしのぎマス。
「だがプレイメーカー。
 君はCM後に覚醒した私についてこられるかな?」






当サイト的
アイキャッチセリフ前編

(注・公式では有りません)
Ai

「人間とAIのシャレた共存。著者Ai」




当サイト的
アイキャッチセリフ後編

(注・公式では有りません)
不霊夢

「その元ネタがビートルジュースネタと
 判る視聴者は1割くらいだと思うが……
 (生者と死者のシャレた共存)」


「結局ずっと押されっぱなピ。
 こうなったのは完全に俺のミスだ。
 まじすまねぇ。」
「お前のせいじゃない。お前はただの人質。
 デュエルの決定権は俺に在る。」
プレイメーカー式ツンデレが入りました。
しかしまだストームアクセスがこっちに有る。


「ちょいちょいプレイメーカー。ディスク参照。
 サイバース世界滅亡を知ってから
 ずーっとおニューのプログラムを構築してただ。
 それが南斗!今さっき終わったんだ!」
「都合のいいタイミングだな。」
「う~ん、じゃあ今のはウ・ソ。
 ホントはずっと使えたけど隠してた。」
「そっちの方がお前らしい。」
TSU RA I!!


プレイメーカー
LP550
手札
メインM
エクストラM
魔法・罠
フィールド
墓地 サイバース・ウィッチ、リンクリボー、サイバース・マジシャン、
サイバース・ガジェット、ドットスケーパー、

グリッド・ロッド、サイバネット・マイニング、
サイバネット・リチューアル
除外 サスペンド・ワンド、レジューム・メイス
表向エクストラ
ボーマン
LP700
手札
メインM
エクストラM アローザル・ハイドライブ・モナーク
魔法・罠 裁きの矢
フィールド
墓地 クーラント・ハイドライブ、グランド・ハイドライブ、トライデント・ハイドライブ・ロード、
バーン・ハイドライブ、フロー・ハイドライブ、
ハイドライブ・ブースター、
ハイドライド・スカバード、ハイドライブ・リビルド、
プロパティ・フラッシュ
除外 ハイドライブ・デフラグメント
表向エクストラ

ドロー!!(バックアップ・セクレタリー)
スキル「ネオストームアクセス」発動!!
サイバース・クアンタム・ドラゴン
エクストラデッキにぶち込む!!
墓地の儀式魔法、
サイバネット・リチューアルの効果発動!!
自身と墓地の
サイバース・、マジシャンを除外して
サイバネット・トークンを2体守備表示で特殊召喚!!
サイバネット・トークンを2体リンクマーカーにセットして
サイバース・ウィキッドをリンク召喚!!
手札の
バックアップ・セクレタリーの効果発動!!
自身を特殊召喚!!
サイバース・ウィキッドの効果発動!!
墓地の
ドットスケーパーを除外して
デッキから
サイバース・シンクロンを特殊召喚!!
サイバース・シンクロンの効果発動!!
バックアップ・セクレタリーのレベルを倍にする!!
レベル『3⇒6』
相手の
アローザル・ハイドライブ・モナークの効果発動!!
カウンターを1つ取り除いてサイコロを1つ振る!!
カウンター『3⇒2』
賽の目『6』
相手のフィールドの6に対応する
闇属性のモンスターを全て破壊して
その数×500ダメージを与え…
サイバース・ウィキッドの効果発動!!
リンク召喚された自身とリンク先の
サイバース・シンクロンは効果を受けない!!
バックアップ・セクレタリー
サイバース・シンクロンをチューニングして
サイバース・クアンタム・ドラゴンをシンクロ召喚!!
サイバース・クアンタム・ドラゴンの攻撃!!
サイバース・クアンタム・ドラゴンの効果発動!!
アローザル・ハイドライブ・モナーク
エクストラデッキに戻す!!
サイバース・クアンタム・ドラゴンの効果発動!!
バウンス効果が成功した時、
もう一度攻撃宣言をする!!
相手は墓地の速攻魔法、
ハイドライド・スカバードの効果発動!!
自身を除外してダメージを半分にして
互いにそのダメージを受ける!!
ボーマン『LP700⇒0』
プレイメーカー『LP550⇒0』

サイバネット・リチューアル 
儀式魔法
サイバース族の儀式モンスターの降臨に必要。
①:レベルの合計が儀式召喚する
  モンスターのレベル以上になるように、
  自分の手札・フィールドのモンスターをリリースし、
  手札からサイバース族の儀式モンスター1体を儀式召喚する。
②:自分フィールドにモンスターが存在しない場合、
  自分の墓地からこのカードと
  儀式モンスター1体を除外して発動できる。
  自分フィールドに「サイバネット・トークン」
  (サイバース族・光・星4・攻/守0)2体を特殊召喚する。
  この効果はこのカードが
  墓地へ送られたターンには発動できない。

バックアップ・セクレタリー
★  属性   種族  サイバース族 ATK  1200 DEF 800
このカード名の①の方法による特殊召喚は
1ターンに1度しかできない。
①:自分フィールドにサイバース族モンスターが存在する場合、
  このカードは手札から特殊召喚できる。

@@
サイバース・ウィキッド
マーカー  ↓↘ 属性   種族  サイバース族 ATK  800 LINK 
サイバース族モンスター2体
このカード名の③の効果は1ターンに1度しか使用出来ない。
①:リンク召喚したこのカードは相手のカードの効果を受けない。
②:このカードのリンク先のサイバース族モンスターは
  相手モンスターが発動した効果を受けない。
③:このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、
  このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、
  自分の墓地からサイバース族モンスター1体を除外して発動出来る。
  デッキからサイバース族チューナー1体を手札に加える。
※この効果はアニメ基準です

サイバース・シンクロン
★  属性   種族  サイバース族 ATK   DEF 
チューナー
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:1ターンに1度、自分フィールドの
  レベル4以下のモンスター1体を対象として発動できる。
  そのモンスターのレベルをターン終了時まで、
  その元々のレベル分だけ上げる。
②:EXモンスターゾーンの自分のモンスターが
  戦闘・効果で破壊される場合、
  代わりに墓地のこのカードを除外できる。

サイバース・クアンタム・ドラゴン
★  属性   種族  サイバース族 ATK  2500 DEF 2000
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
①:自分フィールドにリンクモンスターが存在する限り、
  相手はこのカード以外の自分フィールドのモンスターを、
  攻撃対象にできず、効果の対象にできない。
②:1ターンに1度、このカードが相手モンスターと
  戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。
  その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。
  この効果を発動した場合、
  このカードはもう1度だけ続けて攻撃できる。

ボーマンとハルはストームアクセスを予想しますが……
「スキル発動!!ネオストームアクセス!!」
ネオス トームアクセス?
サイバース族モンスター1体をエクストラデッキに加える……
つまりリンクモンスター縛りが無くなったデスか?


「ここはプレイメーカー達の新たな可能性を見極めるべき……」
もしかして勝てるけどわざと負けて
「覚えたぞ」するアヌビス神的展開?


ここでサイバース・ウィキッドをリンク召喚!!
ショタっ子ですな。結構男声ですけど。
次にバクレタリーを特殊召喚!!
おねショタだーーーーーーーー!!!!


そしてサイバース・シンクロン推参!!
バクレタリーのレベルを倍!!
「君達の本能が引き寄せた
 新モンスターの正体は……
 だがここまでだ!!
 アルナークのサイコロ効果!!当然正位置!!
 じゃなくて闇属性の6!!」
「だがスキッドの効果で効果は受け付けない!!」
「YEAH!!見たか絆の力!!」
プレイメーカーとAiの愛と絆パワー!!


そしてサイバース・クアンタム・ドラゴン光臨!!
「紫電一閃!未知なる力が飛竜乗雲となる!!」
シンクロ召喚の口上がいい塩梅で中二病でカッケー!!
「君らの本能が生み出したモンスターの攻撃力は2500。
 果たして私の帝王を倒せるかな?」
アルナークはミナミの帝王的なモンスターですか?


サムタンの効果はバウンス!!
ヴレインズの帝王でも
このネオスペーシアン的な
モグラ効果は防げない!!
そしてこの効果が成功した時には
ニレンダァ効果が発動だ!!


「くらえタムタムドッカン!」
「クアンタムエンクリプション!!」
タムタム……子安ボイスですか?


「まさかこの手を使う事になるとは……
 墓地のハイドライド・スカバードを除外!!
 四属性のハイドライブリンクモンスターが
 全て墓地に在ってダイレクトアタックを
 かまされた時にダメージを半分にして
 互いにそのダメージを受ける!!」
つまり……引き分けっちゅー訳ですな。


「君達の力は見極めさせて貰った。
 我々は再び現れる。
 君達を倒す悪夢となって。
 この決着は新たなステージでつけようぞ。」
と激闘の予感を残して去っていきます。
進化するAIボーマンの成長は
プレイメーカーの創造を大きく超越えていた。
次に逢う時にはどの様な強大な相手になっているのか……!!


一方その頃ソウルバーナーとライトニングの
デュエルは……ライトニングが去っていっチマー!!
追おうとするソウルバーナーの前に
ビットブートの大群が。
雑魚相手だと放送時間……
もとい力を浪費するだけなので、
ここは勇気ある撤退をば。


一方翔一っつぁんのカフェナギには……
客としてリボルバーこと了見が。
おどりゃどういう了見だ!?
どうやら翔一つぁんの安否を
確認するのが目的の模様。


「ここのホットドッグが恋しくなったか?」
Aiは相変わらずの模様。
「ハノイはネットの全てを監視している。
 それはイグニス達も同じだろうがな。」
と言って何かのプログラムディスクを渡しました。
ネット経由ではイグニスに感づかれるので
リアル世界でとの事でしょう。


仁と同様の攻撃を遊作達がかまされないとも限りませんので、
ライトニングサイドの攻撃から身を守護るプログラムだそうで。
「おまいらが作ったプログラムなんて信用でけ…あん」
遊作、何のためらいもなくディスクにプログラムディスクをin。
「お~いおっOH~~はい、すんごいです。
Aiがメロメロに。


「てか俺達敵同士だろ?」
「敵の敵は味方とだけ言っておこうか。
 この戦いに生き残れ。生き残ればいずれ決着の時が来る。」
ていうか注文していかねえんかよ。
イグニス憎しとは言え、
決して感情だけで動かない。
クレバーな男だ。
敵味方入り乱れた展開を予想し、来週に移る。















次回予告
翔一
「手を差し伸べようとする者と、捕縛えようとする者。
 水のイグニスを巡る、争いが開始まる。
 真実を見抜くとされる彼女の瞳は、
 この決闘に何を映し出すのであろうか?」



遊作
「その声…お前はまさか……!?」











遊作
「次回遊戯王VRAINS{ヴレインズ}

 『
囚われたイグニス』」


遊作
INTO THE VRAINS!!


キャスト(敬称略)
藤木遊作/
石毛翔弥
Ai 櫻井孝宏
穂村尊/Soulburner 梶裕貴
不霊夢 八代拓
草薙翔一 木村昴
ボーマン 松田賢二
ハル 白石涼子
ライトニング 前田一世
ブート 矢野正明
リンクリボー 金田アキ
武藤真子


当サイト的
今週の最強カード

(注・公式では有りません)
サイバース・クアンタム・ドラゴン
★  属性   種族  サイバース族 ATK  2500 DEF 2000
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
①:自分フィールドにリンクモンスターが存在する限り、
  相手はこのカード以外の自分フィールドのモンスターを、
  攻撃対象にできず、効果の対象にできない。
②:1ターンに1度、このカードが相手モンスターと
  戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。
  その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。
  この効果を発動した場合、
  このカードはもう1度だけ続けて攻撃できる。










今週はプレイメーカーが
真イグニスとして覚醒したボーマンと
デュエルをしている最中から始まります。
ていうか何か敗北フラグがビンビングな予感が。
何せボーマンはラスボス候補ですおし。
そもそも三連敗したらラスボス候補(笑)
とかマジでなりかねませんし。

ライトニングが特別なAIと呼ぶ
Aiの本能に興味を持つボーマンに
Aiが連れ去られてプレイメーカーが
世紀末なネット世界を放浪してAiを取り戻せ、
という展開になると。

一方ライトニングとデュエルする予定、
つまり噛ませ犬フラグビンビング。
ていうか周りでは血犬がビットブート相手に無双中。

一方プレイメーカーサイドでは……
「君は他のイグニスには無いモノを持っている。
 サイバース世界がハノイにカチコまれる前、
 ライトニングは君を観察していた。
 鴻上博士の手により誕生した君達は
 自分達の世界サイバース世界を作り出した。
 そこでサイバース世界を、
 ひいてはネット世界を進化させる為に、
 データマテリアルを創造し続けた。
 だがそこに異端のイグニスがいた。君だよAi。」

あ、Aiリンクリボーとおしくらまんじゅうしている回想が。
「君は本能の赴くままに生き、
 自らの楽しみを優先させた。」
「俺の恥ずかしい過去略して「はずかこ」をほじくり返す気?」

「だが君の様な異端こそが重要なのだ。
 イグニスが意思を持っていたとはいえ、
 それは学習によって生み出されたものだ。
 強いて言えば理性だけが存在るといってもいい。
 生物の様に本能から発生する感性、
 それを所持つ者は他にいなかった。
 他のイグニスは君の姿を見てそれを学習んだ。
 結果…五体のイグニスはそれぞれ
 より個性の強い存在へと成長したのだ。」

おしくらまんじゅうの後のリンクリボーとの
日向ぼっこがまた愛らしいですな。
ところで現地妻のロボッピの登場は?

「君の本能がどこから発生したのかは
 大変興味が有る。
 もしかしたらそれはオリジンである
 プレイメーカー…君に在るのかもしれないな。」
これからの話の本筋はAiの本能の発生理由や
発生理由の根源に関わる話なのでせうか?

「俺がみんなを導いたっちゅーんなら
 俺が一番偉いんじゃね?俺生徒会長?」
「偉い訳ではない。
 異端がいたんだという事実を言っているまでだ。
 全てが合理的に進化すれば
 そこに多様性は発生しない。
 長い目で見ればそれは進化の遅延となるだろう。
 君はその点でのみ貴重なのだ。
 現に君は優秀ではない事はこのデュエルで示している。
 今の君達は君の本能を優先したが為に窮地に陥っている。」
つまり……以前のグッドスタッフことスタンダードデッキの様な
ガッチガチに合理的なデッキには多様性は発生しないと。

そしてライフが1000になったっちゅー事は……
ストームアクセスか!!
「いいぞ!やっておしまいボーマン!!」
ハルはすっかり兄呼ばわりするのをやめた感があります。
ていうか一応タメ口ですな。

ストームアクセスでゲットしたのは
アローザル・ハイドライブ・モナーク!!
「これが!私の可能性だ!!」
グランド・ハイドライブをリンク召喚して……
「コイツがストームアクセスガチャで引いたやつ?」
「そんなはずは無い。」
「だよね~。」

グライブをリリースしてカウンターを乗せる事により、
永続罠、プロパティ・フラッシュの効果を発動し、
アルナークを効果で特殊召喚!!
これがボーマンの新たな力。
光と闇を除く四属性を併せ持ち、
サバジャンの効果込みの5400を
裁きの矢{ジャッジメント・アローズ}の効果で
上回る6000という攻撃力だ!!

だがサバジャンはダメージ半減効果が。
ダメージは300でギリギリ250持ちます。
「だがアルナークの効果でカウンターを
 1つ取り除いてサイコロを振る。
 出た目に対応した属性の
 相手モンスターを全て破壊して
 その数×500ダメージを与える。」

サイコロかよ!!ダイッスロール!!
仮にもラスボス候補がサイコロとは!!
この海のリハクの眼をもってしても見抜けなんだわ。
「しかし運任せの戦法なんてAIっぽくないな。」
「確率即ち運。運による意外性こそが多様性。
 そしてデュエルの新たな可能性を開く。
 それを私はこれまでの経験で学んだ。
 受け入れようぞッ!!我が未来の運をも!!」
まさに城之内克也。
ここに城之内イズムの後継者が。
すごいよ城之内君。

これじゃあアルナークのダイレクトアタックで
一巻の終わりと思ったら……
レジューム・メイスの効果でメイス自身と
サスワンとドスケーを除外して、
除外されたドスケーを特殊召喚して壁に……
と思ったらアルナークの効果で攻撃表示に!!

攻撃力0じゃあ意味ないじゃあんか!!
と思ったらリンクリを蘇生する為のリリースになり、
更にリンクリをリリースして攻撃をしのぎマス。
「だが君は覚醒した私についてこられるかな?」

「結局ずっと押されっぱなピ。
 こうなったのは完全に俺のミスだ。
 まじすまねぇ。」
「お前のせいじゃない。お前はただの人質。
 デュエルの決定権は俺に在る。」
プレイメーカー式ツンデレが入りました。
しかしまだストームアクセスがこっちに有る。

「ちょいちょいプレイメーカー。ディスク参照。
 サイバース世界滅亡を知ってから
 ずーっとおニューのプログラムを構築してただ。
 それが南斗!今さっき終わったんだ!」
「都合のいいタイミングだな。」
「う~ん、じゃあ今のはウ・ソ。
 ホントはずっと使えたけど隠してた。」
「そっちの方がお前らしい。」
「TSU RA I!!」

ボーマンとハルはストームアクセスを予想しますが……
「スキル発動!!ネオストームアクセス!!」
ネオス トームアクセス?
サイバース族モンスター1体をエクストラデッキに加える……
つまりリンクモンスター縛りが無くなったデスか?

「ここはプレイメーカー達の新たな可能性を見極めるべき……」
もしかして勝てるけどわざと負けて
「覚えたぞ」するアヌビス神的展開?

ここでサイバース・ウィキッドをリンク召喚!!
ショタっ子ですな。結構男声ですけど。
次にバクレタリーを特殊召喚!!
おねショタだーーーーーーーー!!!!

そしてサイバース・シンクロン推参!!
バクレタリーのレベルを倍!!
「君達の本能が引き寄せた
 新モンスターの正体は……
 だがここまでだ!!
 アルナークのサイコロ効果!!当然正位置!!
 じゃなくて闇属性の6!!」
「だがスキッドの効果で効果は受け付けない!!」
「YEAH!!見たか絆の力!!」
プレイメーカーとAiの愛と絆パワー!!

そしてサイバース・クアンタム・ドラゴン光臨!!
「紫電一閃!未知なる力が飛竜乗雲となる!!」
シンクロ召喚の口上がいい塩梅で中二病でカッケー!!
「君らの本能が生み出したモンスターの攻撃力は2500。
 果たして私の帝王を倒せるかな?」
アルナークはミナミの帝王的なモンスターですか?

サムタンの効果はバウンス!!
ヴレインズの帝王でも
このネオスペーシアン的な
モグラ効果は防げない!!
そしてこの効果が成功した時には
ニレンダァ効果が発動だ!!

「くらえタムタムドッカン!」
「クアンタムエンクリプション!!」
タムタム……子安ボイスですか?

「まさかこの手を使う事になるとは……
 墓地のハイドライド・スカバードを除外!!
 四属性のハイドライブリンクモンスターが
 全て墓地に在ってダイレクトアタックを
 かまされた時にダメージを半分にして
 互いにそのダメージを受ける!!」
つまり……引き分けっちゅー訳ですな。

「君達の力は見極めさせて貰った。
 我々は再び現れる。
 君達を倒す悪夢となって。
 この決着は新たなステージでつけようぞ。」
と激闘の予感を残して去っていきます。
進化するAIボーマンの成長は
プレイメーカーの創造を大きく超越えていた。
次に逢う時にはどの様な強大な相手になっているのか……!!

一方その頃ソウルバーナーとライトニングの
デュエルは……ライトニングが去っていっチマー!!
追おうとするソウルバーナーの前に
ビットブートの大群が。
雑魚相手だと放送時間……
もとい力を浪費するだけなので、
ここは勇気ある撤退をば。

一方翔一っつぁんのカフェナギには……
客としてリボルバーこと了見が。
おどりゃどういう了見だ!?
どうやら翔一つぁんの安否を
確認するのが目的の模様。

「ここのホットドッグが恋しくなったか?」
Aiは相変わらずの模様。
「ハノイはネットの全てを監視している。
 それはイグニス達も同じだろうがな。」
と言って何かのプログラムディスクを渡しました。
ネット経由ではイグニスに感づかれるので
リアル世界でとの事でしょう。

仁と同様の攻撃を遊作達がかまされないとも限りませんので、
ライトニングサイドの攻撃から身を守護るプログラムだそうで。
「おまいらが作ったプログラムなんて信用でけ…あん」
遊作、何のためらいもなくディスクにプログラムディスクをin。
「お~いおっOH~~はい、すんごいです。
Aiがメロメロに。

「てか俺達敵同士だろ?」
「敵の敵は味方とだけ言っておこうか。
 この戦いに生き残れ。生き残ればいずれ決着の時が来る。」
ていうか注文していかねえんかよ。
イグニス憎しとは言え、
決して感情だけで動かない。
クレバーな男だ。
敵味方入り乱れた展開を予想し、来週に移る。

来週はアースとアクアが木人に乗って
二人で逃避行をしております。
そこにふいんきを潰す無粋な男が一人。
アクアを捕縛炎とするこのフードの男は(棒)?
一体何者!?何塚!?

アースの対人間の感情が一気に悪化しそうですが、
デュエルで理解りあえる展開もありそうです。
何塚は基本的に悪人ではありませんし、
アクアの目もそれを見抜けるでしょうし。
もしかしてパードナーをスペクターから
何塚に変えるという展開もなきにしもあらず。

そこに更にプレイメーカーがやってきます。
プレイメーカーは男の正体を知っている模様。
葵とエマがその様子を実況中継する模様で。
プレイメーカーの態度からして、
何塚はどうやらまたイメチェンをしてそうです。



































では、又来週!!


本陣へ撤退
本陣へ撤退
撤退
撤退