真・闇の会超破落戸的妄想
第十七作目 アニメ遊戯王VRAINS{ヴレインズ}レビュー
真・闇の会サイトマップ

                                           
平成29年 05月 24日 

第3話 ファースト・コンタクト
当サイト的5秒CM
(注・公式では有りません)
Ai

「君のその髪型、笑っちまうぞ遊作ゥ!」
藤木遊作
「このヘアースタイルがウミウシみてぇーだと!?」





今週は先週に続いてこれまでの
展開の説明から始まります。
ドラゴンボールZとかは漫画の連載に
アニメが追い付いてしまうので
しゃーないところもありますが、
漫画原作ではないアニメで
これが毎週続いたら
ちょっとだけ疑問を抱かざるを得ません。
まあ30秒くらいですので
ちょっと辛抱すればいいだけですが。


とりあえずはハノイの騎士を
車田吹っ飛びさせてやっつけ、
尋問を開始しますが、
当然ながら口を割るこたぁねえです。
何故ならヤムチャに対するサイバイマンよろしく
道連れにする気満々だからだ!!


ここで救世主が
デュエルディスクから出てきてこんにちわ。
何やら訳の分からない黒いでかいのになって。
ハノイの騎士をマミっちまいました。
マミったと言ってもアバターを、ですが。
こうしなければ大ダメージで
実際のプレイメーカーこと遊作が
大変な目に遭うとの事。


あ、ここで空気が読めない
Go鬼塚がやってきてデュエルウィズミー。
ついでにブルーエンジェルもやってきて
サンドイッチ状態に。
しかしプレイメーカーは興味ナッシング。
という訳でログアウトしまーす。
んでもって救世主のプログラムを
洗いざらい調査する事に。


一方SOL社側やハノイ側では
やっとこさプレイメーカーの
存在の重要性に気づいた模様。
1つ・プレイメーカーが我々ハノイを憎んでいる事や
2つ・サイバースを所持者は限られている
3つ・いずれ奴は私の元にやってくる
ここでリボルバーが遊作のオハコである
3つの例えを使いますた。
そして決闘の準備を整えるなど抜かりも無し。


一夜明けて破壊されたリンクヴレインズを
元に戻している場所で、
プレイメーカーとは何者か?
というニュースが流れております。
ショートカットのモブOLが中々よろしい様で。


「プレイメーカーとは 
 司令塔という意味だそうですが。」
ここでデーモン殿下なる人物が
「まさにリンクヴレインズの影の司令塔だね。
 これまでもハノイの騎士と戦っているのを
 目撃したって話はあったんでしょ?」
とか言っております。
デーモン殿下?デーモン小暮閣下のパロですか!?


「活躍して名乗らないってのがクールだよね。
 ぼくだったらすぐに出て来ちゃうな。」
テリー佐藤……テリー伊藤ェ……。


「プレイメーカーってすごい私のタイプ!
 もうかっこよすぎてハートにキュンキュンしちゃう!」
「そう?所詮アバターでしょ?
 出てこないって事は案外ブサメンなんじゃないの?」
「なんで私の顔見て言うのさ!?」
直美……アンヌ……これ以上は言うまい。
ミンキーモモもどきや
デーモン閣下もどきのコグレ兄貴が
わんさか出てきたアニメ北斗の拳みたいです。
デーモン閣下は北斗の拳について
依頼がくれば自分が声をやったのにとか
のたまっておられましたが。


そして謎の鳩と頭に鯨人形を乗せた
山本先輩と呼ばれた
謎のカエルが喋っております。
遊戯王世界では日常の出来事。
まあアバターなんでしょうけど。
てか関スネ夫ボイス。
てか鳩で関智一ボイスというとルッチ?


今日のリンクヴレインズは
デュエリストだけではなく
マスコミ関係者がわんさかいる事に
疑問を抱いている模様。


ここでプレイメーカーが現れたとの一報が。
「やぁ!ぼくがプレイメーカーだよ!」
……一目見ただけで外見ではなく態度で
偽者だという事がわかります。


「ミーがプレイメーカーね!」
顔だけプレイメーカーでガチムチボディ。
まるでカオ挿げ替えコラージュだ。


「俺様がプレイメーカーさ!」
こっちはガリガリボディか。
有名人は偽アカが多くて大変ですな。
私もツイッターで有名人の偽アカに
フォローされてぬか喜びした経験が
数度ありましたし。


その頃遊作がゲットしたデコード・トーカの
データをぶち込んだだけで実物が出来始めてます。
これで現実世界でもデコが使用可能に。


データストームはトンデモない代物の模様。
そしてプレイメーカーはハノイの騎士とのデュエルで
画像がネット中に広まってしまって
今まで以上に有名人になっちまいましたとさ。
救世主はネットの世界で逃げ回っていたので
ネットサーフィンで情報通だそうで。


とりあえず救世主をZINーMON。
恥ずかしい記憶まで全部丸裸?
救世主と呼ぶままではアレなので、
翔一が何か名前をつけないかと提案します。


「ならAiでいい。AIだからな。」
赤松健先生のAIが止まらない?
目しか無いのでEYEとの
ダブルミーニングでもある模様。
あ、Aiが涙目だ。
てかコレクターアイもどきの
バックアップ・セクレタリーを思い出します。


その頃リンクヴレインズでは
サーファー風のチャラ男二人が
早速スピードデュエルしております。
まさにネットサーフィン。


「スピードデュエルは危険です。
 即刻中止して下さい。」
あ、SOL社から中止勧告が。
しかしこんな事で中止したら
デュエリストはつとまら……
「警告無視につきアカウント停止処分とします。」
BANされちゃった。(´・ω・`)


SOL社側ではルークとビショップとナイトが
リンクヴレインズの混乱の報を受けて
スピードデュエルでけが人も出ている事も踏まえ、
メンテナンスの為閉鎖する様に判断しますが、
財前晃は社の損失が莫大なものとなるので
閉鎖は得策ではないと進言します。


データストームの存在は
サイバース世界の無事を示唆しており、
イグニスがプレイメーカーの手の元に
存在るという事も進言しております。
そのハノイの騎士に太刀打ち出来る程の
ハッカーのプレイメーカーが
ハノイの騎士との対決を望んでおり、
ここでリンクヴレインズを閉鎖して
プレイメーカーとハノイの騎士との
デュエルの場所が他に移ったら
SOL社は永久にサイバース世界を
失いかねないとも。


むしろリンクヴレインズを開放し、
プレイメーカーとハノイの騎士との
デュエルの舞台をお膳立てし、
その中でプレイメーカーを
お縄にすればいいと締めくくります。
という訳で財前晃が
その指揮を執る事になります。


そして車の中でエマなる美人のバイカーに
プレイメーカーの調査の依頼の件をつげます。
エマというと……ARC-Ⅴでの
サンダース教官の教え子を思い出しました。
エマは財前晃がプレイメーカーが
目障りだという事を察するあたり、
結構頭が切れそうです。
エマ自身もプレイメーカーに興味があるので、
CM前に依頼を受諾しますた。


当サイト的
アイキャッチセリフ前編

(注・公式では有りません)
別所エマ

「てか誰よそのサンダースっての?」




当サイト的
アイキャッチセリフ後編

(注・公式では有りません)
Go鬼塚

「いち!に!さん!ダー!!
 言っておくがポケモンGOとは無関係だからな!!」



どこぞの港の倉庫では、
バーベルを打ち捨てて
鬼塚豪が憤慨しております。
んでもってアバターと同じ外見。
どうやらプロレスの道場っぽいです。


今日のニュースが全部
プレイメーカー関連のニュースなので、
リンクヴレインズの王者として
プライドが許さない模様。
なのでデュエルを挑む気マンマンです。


それに対してマネージャーっぽい
ちょび髭の男はスピードデュエルの
検証を進めます。
間違いなくスピードデュエルは流行り、
否応なく豪もそこでデュエルをする事になる、
と見て……とここで財前晃がやって来ました。
どうやら見どころのあるデュエリスト全員に
アプローチをかけている模様。


道場を見て王者にしては不似合いな
貧相な道場と言いますが、
マネージャーは豪が金目的ではない、
誇りの為のデュエリストだと言います。


財前晃は単刀直入に「プレイメーカー退治」
及び「AI奪取」を依頼し、
そしてささやかなプレゼントと称して
スピードデュエル用のDボードを用立てします。


プレイメーカーのAIプログラムは
リンクヴレインズの未来を決定づける
SOL社開発のものであり、
正体不明のハッカー・
プレイメーカーにパクられてしまい、
もしハノイの手に渡れば
リンクヴレインズは破滅するので、
リンクヴレインズを守護って欲しいと説明します。


成功すればSOL社が
豪のメインスポンサーになるとも。
言うまでも無くSOL社開発というのは
USO800ですが、
これがバレるかまではわかりません。


「だが断る!
 俺は誰の命令にも従う気は無い。」
やはり豪はプライドで動く人物の模様です。
捨てるべきプライドと捨てるべきではないプライドを
判断出来ているかどうかは別にして。


「手作りのチャンピオンベルトですか。
 貴方がデュエリストの王者である事を
 望んでいる人は沢山いるんでしょうね。
 もし考えが変わったら連絡ヨロ。」
と謎の含みを込めた言葉を残して
財前晃が去っていきました。
恐らくはこれからも暗躍するのでしょう。
手作りチャンピョンベルト……
中々かわいいですな。


「あの男…豪のナニから何まで
 全部知ってますって顔だな。
 しっかり脅しをかけて来やがってからに。」


その頃遊作サイドでは
Aiの調査が全く進んでおりません。
Aiの未知のアルゴリズムといい
データストームの内容もサパーリ。
しかし遊作によって
無数のかけらが飛び散っているかの如き
プログラムのいくつかは繋げられ、


ここでAiの記憶の一部のイメージが。
謎の塔に炎とクラドラの記憶が……
世界の壊滅のイメージも……
リボルバーの姿も確認されますが、
ここでAiがショートを起こして
リボルバーの操る・ラゴンの咆哮が
遊作にまで聞こえます。

ヴァレルロード・ドラゴン
マーカー  ←↙↘→ 属性   種族  ドラゴン族 ATK  3000 LINK 
効果モンスター3体以上
①:このカードはモンスター効果の対象にならない。
②:1ターンに1度、
  フィールドの表側表示モンスター1体を
  対象として発動できる。
  そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。
  この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。
  この効果は相手ターンでも発動できる。
③:このカードが相手モンスターに攻撃する
  ダメージステップ開始時に発動できる。
  その相手モンスターを
  このカードのリンク先に置いてコントロールを得る。
  そのモンスターは次のターンの
  エンドフェイズに墓地へ送られる。


バンの電源を切って事なきを得、
遊作が外に出ると実体化してっぽそうなドラゴンが
遊作の元に飛んできております。
てかその上にはリボルバーが乗ってる!
さっそくハノイのボスがお出ましとは。
早!展開早!
恐らくはさっきので遊作達を感知して
示威目的でやって来たのでしょう。


答えないならプログラムをばらばらにすると
主人公らしからぬ脅しで遊作がAiに尋問しますと、
記憶のほとんどがハノイに奪われたので、
残存記憶によれば、
ハノイの騎士のボスのリボルバーの事だけで、
他には自分がなぜ追われているのかなどの記憶が
丸ごとすっぽり抜け落ちている模様。


そのリボルバーは回線が切れたせいで
遊作を取り逃がしたとのこと。
鴻上なる科学者っぽい男が現れましたが、
「どうです?新たなプログラムの進み具合は?」
リボルバーが敬語で喋っているという事は
ハノイの騎士には上位組織がありそうな予感が。


プレイメーカーをおびき出して
リボルバーが仕留める算段とか。
そして暁を背景にした建物の中に
顔がわからないリボルバーの本体が。



「必ず父さんの思いは成し遂げて見せます。」
ベッドで横になっている人物は
どうやらリボルバーの父親の模様。
つまり訳アリという事に。
リボルバーの右の痣は一体!?


そして翌日の学校の授業に移ります。
てか授業なのに生徒が少ない。
学級崩壊ですか?


「コンピューターは何でも理解出来る様な
 気がしているかも知れませんが、
 実は0と1の二進数しかわからないんですね。
 二進数を利用したゲームに
 フランスの数学者エドゥアール=リュカが作った
 ハノイの塔なんてものがあります。」
ここでハノイという言葉がでました。


ハノイの騎士のボスのリボルバー……
遊作がスピードデュエルを知っていた感覚、
1つ・Aiの存在
2つ・データストーム
3つ・ハノイの騎士
この3つが答えを導き出してくれるはず。
遊作や翔一の弟に起きた過去の事件の真相も……
しかし3が大好きですな。
遊作とリボルバーには何か関係が?


ここで直樹が
プレイメーカーの活躍について
蝶熱く語っております。


そしてその頃お留守番のAiは
オボミの親戚っぽいロボッピに馬鹿と言って
馬鹿は禁止用語と言われております。
ロボピッチャが頭に浮かびました。
「それを言うのは馬鹿の証拠だな。
 おまい頭良くなりたかないか?
 掃除とか留守番とか退屈だろ?」


「退屈って何ですか?」


「そこから理解ってないんかよ。
 頭がよくなればでける事が
 たくさん増えるぞ。
 もっとうまく喋れて色々考えられる。
 いつか事由にだってなれるかもよ。」
何か色々吹き込んでおります。
何か悪い事でもさせるつもりですか?
よく見れば本田の猿ロボットに似てる?


「俺の子分になれば俺がもっと
 頭のいいAIに直しちゃる。」
「イエッサー。子分になります。」
「向上心があってよろしい。
 じゃあまずこのカギを外してちょ。
 俺を自由にしてくれ。」
あらあら、アサーリと寝返っちゃったよ。


一方豪はリングの上で
イントゥ・ザ・ヴレインズして
Go鬼塚としてログインします。
リンクヴレインズの中では
ハトがプレイメーカーを探しており……
その目の前にハノイの騎士が!!


一方直樹が携帯テレビで
リンクヴレインズの中継を……
さっきのハノイの騎士が映っております。
あ、直樹の目の前の遊作もいなくなった。
早いなおい。
しかしAiはトンコしてますぜ。


ハノイの騎士はさっき食われたのと同一人物なのか、
それとも量産型なのか……?
謎が謎を呼んで来週に移る……
てか今週も1話と同じでデュエル無しですかい?
まあデュエル無しの回があってもいいと思いますが、
流石に1話と3話がデュエル無しってのは……
これからデュエルしまくりだと思いますがね。








次回予告
翔一
「カリスマデュエリストのGo鬼塚。
 プレイメーカーの出現は、
 彼にとって新時代の到来を意味していた。
 巨大な鉄檻がリンクヴレインズを飲み込む時、
 二人のデュエリストの熱戦の火ぶたが切られる。
 こいつはやっかいなプログラムだぞ。」













遊作
「次回遊戯王VRAINS{ヴレインズ}

 『
カリスマデュエリスト 
    Go鬼塚』」

遊作
INTO THE VRAINS!!



キャスト(敬称略)
藤木遊作/Playmaker 石毛翔弥
謎の生命体 櫻井孝宏
草薙翔一 木村昴
島直樹 沢城千春
鬼塚豪/Go鬼塚 濱野大輝
財前葵/ブルーエンジェル 中島由貴
財前晃 山本匠馬
別所エマ 鎌倉有那
リボルバー 武内駿輔
鴻上博士 菅生隆之
スペクター 鍛治本大樹
ハノイの騎士 遠藤大輔
ルーク 巻島康一
ナイト 矢野正明
ビショップ IKKAN
Go鬼塚のマネージャー 津田英三
カエル/鳩 関智一
ロボッピ 高橋未奈美
男1 長谷徳人
男2 綿貫竜之介
パトロールロボ 外崎友亮


当サイト的
今週の最強カード

(注・公式では有りません)
ヴァレルロード・ドラゴン
マーカー  ←↙↘→ 属性   種族  ドラゴン族 ATK  3000 LINK 
効果モンスター3体以上
①:このカードはモンスター効果の対象にならない。
②:1ターンに1度、
  フィールドの表側表示モンスター1体を
  対象として発動できる。
  そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。
  この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。
  この効果は相手ターンでも発動できる。
③:このカードが相手モンスターに攻撃する
  ダメージステップ開始時に発動できる。
  その相手モンスターを
  このカードのリンク先に置いてコントロールを得る。
  そのモンスターは次のターンの
  エンドフェイズに墓地へ送られる。











今週は先週に続いてこれまでの
展開の説明から始まります。
車田吹っ飛びさせてやっつけ、
尋問を開始しますが、
当然ながら口を割るこたぁねえです。
何故ならヤムチャに対するサイバイマンよろしく
道連れにする気満々だからだ!!

ここで救世主が
デュエルディスクから出てきてこんにちわ。
何やら訳の分からない黒いでかいのになって。
ハノイの騎士をマミっちまいました。
マミったと言ってもアバターを、ですが。

あ、ここで空気が読めない
Go鬼塚がやってきてデュエルウィズミー。
ついでにブルーエンジェルもやってきて
サンドイッチ状態に。
しかしプレイメーカーは興味ナッシング。
という訳でログアウトしまーす。
んでもって救世主のプログラムを
洗いざらい調査する事に。

一方SOL社側やハノイ側では
やっとこさプレイメーカーの
存在の重要性に気づいた模様。
1つ・プレイメーカーが我々ハノイを憎んでいる事や
2つ・サイバースを所持者は限られている
3つ・いずれ奴は私の元にやってくる
ここでリボルバーが遊作のオハコである
3つの例えを使いますた。
そして決闘の準備を整えるなど抜かりも無し。

一夜明けて破壊されたリンクヴレインズを
元に戻している場所で、
プレイメーカーとは何者か?
というニュースが流れております。

「プレイメーカーとは 
 司令塔という意味だそうですが。」
ここでデーモン殿下なる人物が
「まさにリンクヴレインズの影の司令塔だね。
 これまでもハノイの騎士と戦っているのを
 目撃したって話はあったんでしょ?」
とか言っております。
デーモン殿下?デーモン小暮閣下のパロですか!?

「活躍して名乗らないってのがクールだよね。
 ぼくだったらすぐに出て来ちゃうな。」
テリー佐藤……テリー伊藤ェ……。

ミンキーモモもどきや
デーモン閣下もどきのコグレ兄貴が
わんさか出てきたアニメ北斗の拳みたいです。
デーモン閣下は北斗の拳について
依頼がくれば自分が声をやったのにとか
のたまっておられましたが。

そして謎の鳩と頭に鯨人形を乗せた
山本先輩と呼ばれた
謎のカエルが喋っております。
遊戯王世界では日常の出来事。
まあアバターなんでしょうけど。
てか関スネ夫ボイス。
てか鳩で関智一ボイスというとルッチ?

今日のリンクヴレインズは
デュエリストだけではなく
マスコミ関係者がわんさかいる事に
疑問を抱いている模様。

ここでプレイメーカーが現れたとの一報が。
……一目見ただけで外見ではなく態度で
偽者だという事がわかりま
しかも偽者は複数います。
有名人は偽アカが多くて大変ですな。

その頃遊作がゲットしたデコード・トーカの
データをぶち込んだだけで実物が出来始めてます。
これで現実世界でもデコが使用可能に。

データストームはトンデモない代物の模様。
そしてプレイメーカーはハノイの騎士とのデュエルで
画像がネット中に広まってしまって
今まで以上に有名人になっちまいましたとさ。
救世主はネットの世界で逃げ回っていたので
ネットサーフィンで情報通だそうで。

とりあえず救世主をZINーMON。
恥ずかしい記憶まで全部丸裸?
救世主と呼ぶままではアレなので、
翔一が何か名前をつけないかと提案します。

「ならAiでいい。AIだからな。」
赤松健先生のAIが止まらない?
目しか無いのでEYEとの
ダブルミーニングでもある模様。
あ、Aiが涙目だ。
てかコレクターアイもどきの
バックアップ・セクレタリーを思い出します。

その頃リンクヴレインズでは
サーファー風のチャラ男二人が
早速スピードデュエルしております。
まさにネットサーフィン。

あ、SOL社から中止勧告が。
しかしこんな事で中止したら
デュエリストはつとまら……
しかしBANされちゃった。(´・ω・`)

SOL社側ではルークとビショップとナイトが
リンクヴレインズの混乱の報を受けて
スピードデュエルでけが人も出ている事も踏まえ、
メンテナンスの為閉鎖する様に判断しますが、
財前晃は社の損失が莫大なものとなるので
閉鎖は得策ではないと進言します。

データストームの存在は
サイバース世界の無事を示唆しており、
イグニスがプレイメーカーの手の元に
存在るという事も進言しております。
そのハノイの騎士に太刀打ち出来る程の
ハッカーのプレイメーカーが
ハノイの騎士との対決を望んでおり、
ここでリンクヴレインズを閉鎖して
プレイメーカーとハノイの騎士との
デュエルの場所が他に移ったら
SOL社は永久にサイバース世界を
失いかねないとも。

むしろリンクヴレインズを開放し、
プレイメーカーとハノイの騎士との
デュエルの舞台をお膳立てし、
その中でプレイメーカーを
お縄にすればいいと締めくくります。
という訳で財前晃が
その指揮を執る事になります。

そして車の中でエマなる美人のバイカーに
プレイメーカーの調査の依頼の件をつげます。
エマというと……ARC-Ⅴでの
サンダース教官の教え子を思い出しました。
エマは財前晃がプレイメーカーが
目障りだという事を察するあたり、
結構頭が切れそうです。
エマ自身もプレイメーカーに興味があるので、
依頼を受諾しますた。

どこぞの港の倉庫では、
バーベルを打ち捨てて
鬼塚豪が憤慨しております。
んでもってアバターと同じ外見。
どうやらプロレスの道場っぽいです。

今日のニュースが全部
プレイメーカー関連のニュースなので、
リンクヴレインズの王者として
プライドが許さない模様。
なのでデュエルを挑む気マンマンです。

それに対してマネージャーっぽい
ちょび髭の男はスピードデュエルの
検証を進めます。
間違いなくスピードデュエルは流行り、
否応なく豪もそこでデュエルをする事になる、
と見て……とここで財前晃がやって来ました。
どうやら見どころのあるデュエリスト全員に
アプローチをかけている模様。

道場を見て王者にしては不似合いな
貧相な道場と言いますが、
マネージャーは豪が金目的ではない、
誇りの為のデュエリストだと言います。

財前晃は単刀直入に「プレイメーカー退治」
及び「AI奪取」を依頼し、
そしてささやかなプレゼントと称して
スピードデュエル用のDボードを用立てします。

プレイメーカーのAIプログラムは
リンクヴレインズの未来を決定づける
SOL社開発のものであり、
正体不明のハッカー・
プレイメーカーにパクられてしまい、
もしハノイの手に渡れば
リンクヴレインズは破滅するので、
リンクヴレインズを守護って欲しいと説明します。

成功すればSOL社が
豪のメインスポンサーになるとも。
言うまでも無くSOL社開発というのは
USO800ですが、
これがバレるかまではわかりません。
豪は…だが断る。プライドで動く人物の模様です。
捨てるべきプライドと捨てるべきではないプライドを
判断出来ているかどうかは別にして。

「手作りのチャンピオンベルトですか。
 貴方がデュエリストの王者である事を
 望んでいる人は沢山いるんでしょうね。
 もし考えが変わったら連絡ヨロ。」
と謎の含みを込めた言葉を残して
財前晃が去っていきました。
恐らくはこれからも暗躍するのでしょう。
手作りチャンピョンベルト……
中々かわいいですな。

「あの男…豪のナニから何まで
 全部知ってますって顔だな。
 しっかり脅しをかけて来やがってからに。」

その頃遊作サイドでは
Aiの調査が全く進んでおりません。
Aiの未知のアルゴリズムといい
データストームの内容もサパーリ。
しかし遊作によって
無数のかけらが飛び散っているかの如き
プログラムのいくつかは繋げられ、

ここでAiの記憶の一部のイメージが。
謎の塔に炎とクラドラの記憶が……
世界の壊滅のイメージも……
リボルバーの姿も確認されますが、
ここでAiがショートを起こして
リボルバーの操るドラゴンの咆哮が
遊作にまで聞こえます。

バンの電源を切って事なきを得、
遊作が外に出ると実体化してっぽそうなドラゴンが
遊作の元に飛んできております。
てかその上にはリボルバーが乗ってる!
さっそくハノイのボスがお出ましとは。
早!展開早!
恐らくはさっきので遊作達を感知して
示威目的でやって来たのでしょう。

答えないならプログラムをばらばらにすると
主人公らしからぬ脅しで遊作がAiに尋問しますと、
記憶のほとんどがハノイに奪われたので、
残存記憶によれば、
ハノイの騎士のボスのリボルバーの事だけで、
他には自分がなぜ追われているのかなどの記憶が
丸ごとすっぽり抜け落ちている模様。

そのリボルバーは回線が切れたせいで
遊作を取り逃がしたとのこと。
鴻上なる科学者っぽい男が現れましたが、
「どうです?新たなプログラムの進み具合は?」
リボルバーが敬語で喋っているという事は
ハノイの騎士には上位組織がありそうな予感が。

プレイメーカーをおびき出して
リボルバーが仕留める算段とか。
そして暁を背景にした建物の中に
顔がわからないリボルバーの本体が。

「必ず父さんの思いは成し遂げて見せます。」
ベッドで横になっている人物は
どうやらリボルバーの父親の模様。
つまり訳アリという事に。
リボルバーの右の痣は一体!?

そして翌日の学校の授業に移ります。
てか授業なのに生徒が少ない。
学級崩壊ですか?
この授業でさりげなくハノイの塔という言葉がでました。

ハノイの騎士のボスのリボルバー……
遊作がスピードデュエルを知っていた感覚、
1つ・Aiの存在
2つ・データストーム
3つ・ハノイの騎士
この3つが答えを導き出してくれるはず。
遊作や翔一の弟に起きた過去の事件の真相も……
しかし3が大好きですな。
遊作とリボルバーには何か関係が?

そしてその頃お留守番のAiは
オボミの親戚っぽいロボッピに馬鹿と言って
馬鹿は禁止用語と言われております。
ロボピッチャが頭に浮かびました。
「それを言うのは馬鹿の証拠だな。
 おまい頭良くなりたかないか?
 掃除とか留守番とか退屈だろ?」

「退屈って何ですか?」

「そこから理解ってないんかよ。
 頭がよくなればでける事が
 たくさん増えるぞ。
 もっとうまく喋れて色々考えられる。
 いつか事由にだってなれるかもよ。」
何か色々吹き込んでおります。
何か悪い事でもさせるつもりですか?
よく見れば本田の猿ロボットに似てる?

「俺の子分になれば俺がもっと
 頭のいいAIに直しちゃる。」
「イエッサー。子分になります。」
「向上心があってよろしい。
 じゃあまずこのカギを外してちょ。
 俺を自由にしてくれ。」
あらあら、アサーリと寝返っちゃったよ。

一方豪はリングの上で
イントゥ・ザ・ヴレインズして
Go鬼塚としてログインします。
リンクヴレインズの中では
ハトがプレイメーカーを探しており……
その目の前にハノイの騎士が!!

一方直樹が携帯テレビで
リンクヴレインズの中継を……
さっきのハノイの騎士が映っております。
あ、直樹の目の前の遊作もいなくなった。
早いなおい。
しかしAiはトンコしてますぜ。

ハノイの騎士はさっき食われたのと同一人物なのか、
それとも量産型なのか……?
謎が謎を呼んで来週に移る……
てか今週も1話と同じでデュエル無しですかい?
まあデュエル無しの回があってもいいと思いますが、
流石に1話と3話がデュエル無しってのは……
これからデュエルしまくりだと思いますがね。

来週は早速Go鬼塚が仁王立ちで
財前晃が何か悪企みをしており、
遊作が街を疾走しております。

そして翔一から恐らくは
実体化したデコのカードを渡され、
リンクヴレインズでは悪夢の鉄檻みたいな
鉄檻に囲まれたところでGoとデュエルします。

Go鬼塚はプロレスラーだけあって
剛鬼モンスターを使用します。
こいつぁ見逃せねえぜ!!
てかAiにトンコされたディスクで
遊作はどう決闘うのか!?































では、又来週!!


本陣へ撤退
本陣へ撤退
撤退
撤退