真・闇の会超破落戸的妄想
第十七作目 アニメ遊戯王VRAINS{ヴレインズ}レビュー
真・闇の会サイトマップ

                                           
平成29年 05月 10日 

第1話 俺の名はPlaymaker
当サイト的5秒CM
(注・公式では有りません)
藤木遊作

「このアニメの名は遊戯王ⅤRAINS!
 
Into the VRAINS!!





遊戯王6作目のVRAINSのOP
「With The Wind」は
ジョジョの奇妙な冒険のOPヴォーカル、
富永TOMMY弘明御大のヴォーカルから始まります。
遊戯王はジョジョをリスペクトして
多大な影響を受けているとの事ですので、
偶然ではないと思います。


まずはダイソン・スフィアっぽい
デジタルなウジャド眼にPlaymaker、
そしてVRAINSのタイトル、
遊作と鬼塚豪と貧乳に定評のある財前葵、
相棒の草薙翔一に財前晃、
夜の繁華街に遊作と謎の生命体が現れ、
次の謎の生命体がデュエルディスクに合体し、
INTO THE VRAINSの文字が。


全身タイツのPlaymakerが
ボードに乗ってスピードデュエルを。
デコード・トーカーと
ファイアウォール・ドラゴンをを
リンク召喚して
次に謎のエイリアン的なキャラが
赤い機会ドラゴンを呼びだし、
次にブルーエンジェルが
トリックスターモンスターを呼びだし、
次にGOが剛鬼モンスターを呼びだし、
次に謎の美女がバイクに乗って
颯爽と飛び出してメークアップ。
Dホイール……ですかい?


次にさっき出てきたエイリアンっぽいキャラが
黒い竜のモンスターを呼びだし、
次にPlaymakerがデコード・トーカと
白い魔術師と黄色い豹戦士を呼びだし、
GO&ブルーエンジェルが出て
DenCItyで〆ます。


開幕エイリアンチックな男リボルバーによる
「消え去れサイバース!!」
開幕早々ここで新種族サイバースの名称が。
サイバース族はどこぞのなんとか竜族と違って
ストーリーに密接に関わってくる模様です。


新モンスタークラッキング・ドラゴンが
炎の海に立っている塔に巻き付いて
戦っております。

クラッキング・ドラゴン
★  属性   種族  機械族 ATK  3000 DEF 
①:このカードは、このカードのレベル以下の
  レベルを持つ モンスターとの戦闘では破壊されない。
②:このカードがモンスターゾーンに存在し、
  相手がモンスター1体のみを召喚・特殊召喚した時に発動できる。   そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで
  そのレベル×200ダウンし、
  ダウンした数値分だけ相手にダメージを与える。


「ハノイの騎士の攻撃がサイバース次元、
 もといサイバース世界にまで……
 だが戦うにも我々は封印されている……」
アストラル的な何か二人が
ハノイの騎士とかいう連中の
攻撃に手も足も出ておりません。


「お待たせ!救世主登場!!
 仲良く罠にはまってからに。
 嫌われ者ってのはこういう時に
 役立つだな。うん。
 しゃーねえべ。俺が丸ごと救っちゃるよ。」


と謎の生命体が推参。
と思ったら次にトンコしました。
逃げるんかよ。
トンコ手段は回線切断……
伝説のクソゲージャンラインが頭に浮かぶぜ。
外からサイバース世界を隠す手段ですが、
この手段を取ると謎の生命体も戻ってこれません。
しかし次の瞬間クラドラにパックンチョ。
馬鹿な……あっけなさすぎる……
リボルバーによれば名前はイグニスというそうで。
ハノイの騎士とは一体!?
ベトナムの方ですか?
イグニスとは!?もしかして:ネスツ?


そして五年後……
いきなり五年後かよ!?
ハノイの騎士ちょっと時間かけすぎでね?


次にはコロッセオとナイアガラが
ごっちゃまぜになったところで
謎のデュエリスト(棒)がリンクスレイヤーで
ハノイの騎士のモンスターを撃破しております。

リンクスレイヤー
★  属性   種族  サイバース族 ATK  2000 DEF 600
①:自分フィールドにモンスターが存在しない場合、
  このカードは手札から特殊召喚できる。
②:1ターンに1度、手札を2枚まで捨て、
  捨てた数だけフィールドの魔法・罠カードを
  対象として発動できる。
  そのカードを破壊する。


貴様は何者だ!?
「お前達がはびこる所には必ず俺が現れる。
 俺の名はplaymaker。」
ハノイの騎士の通過儀礼…もとい、
名前を問うとPlaymakerと名乗ります。
遊作のハンドルネームです。
遊・PLAY 作・MAKER
でPlaymakerだそうで。
キジフ・プレイメーカーではないそうですが。


次にチビ遊作が現れたと思ったら
授業中の遊作の居眠りの夢でした。
カバみてーな大量旗みてーな顔の
同級生が起こしています。
「お前…誰だっけ?」
「一カ月もたつのにクラスメートの名前も
 覚えてねーのか!!俺は島直樹。
 俺に何か言う事無い?」


直樹はデュエルディスクを見せている。
遊作はシカトした。
どうやら直樹はSOLテクノロジー社が
提供している新型デュエルディスクを
自慢したかった様です。
デュエルをサポートしてくれるAIも
搭載しているとの事。
それってずるじゃん?
遊作のデュエルディスクは
カード集のタイプの旧式、
つまり今までのディスクです。


「コンヌツワ。」
あ。ディスクが喋った。ついでに馬鹿は禁止用語。
美少女声のディスクとかないですか?
このAIはSOL社のクラウドに
直結してデータ化されたカードが使えるとの事。
そしてネットワークのVR空間
リンクヴレインズにも優先的にアクセスでけるとの事。
デュエルリンクスですか?
実際のカードは流通していないのでしょうか?
自分的にはやはり面倒でも
実際のカードを使ってデュエりたいですな。


ついでにリンクヴレインズは
歴戦のデュエリストが集う
神聖な場所であるそうです。
てかハマーコングが存在するという事は
エクシーズ召喚は存在している様です。

十二獣ハマーコング
ランク  属性   種族  獣戦士族 ATK   DEF 
レベル4モンスター×3体以上
「十二獣ハマーコング」は1ターンに1度、
同名カード以外の自分フィールドの
「十二獣」モンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。
①:このカードの攻撃力・守備力は、
  このカードがX素材としている
  「十二獣」モンスターのそれぞれの数値分アップする。 (2):X素材を持ったこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、 相手はこのカード以外のフィールドの「十二獣」モンスターを効果の対象にできない。 (3):自分・相手のエンドフェイズに発動する。 このカードのX素材を1つ取り除く。

切り込み隊長
★  属性   種族  戦士族 ATK  1200 DEF 400
①:このカードが召喚に成功した時に発動できる。
  手札からレベル4以下のモンスター1体を特殊召喚する。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
  相手は他の戦士族モンスターを攻撃対象に選択できない。

ヴェルズ・マンドラゴ
★  属性   種族  植物族 ATK  1550 DEF 1450
①:相手フィールドのモンスターの数が
  自分フィールドのモンスターより多い場合、
  このカードは手札から特殊召喚できる。

十二獣モルモラット
★  属性   種族  獣戦士族 ATK   DEF 
①:このカードが召喚に成功した場合に発動できる。
  デッキから「十二獣」カード1枚を墓地へ送る。
②:このカードを素材として持っている、
  元々の種族が獣戦士族のXモンスターは以下の効果を得る。 ●1ターンに1度、
 このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
 手札・デッキから
 「十二獣モルモラット」1体を特殊召喚する。

電子光虫{デジタル・バグ}-
コアベージ
ランク  属性   種族  昆虫族 ATK  2200 DEF 1800
昆虫族・光属性レベル5モンスター×2体以上
このカードは自分フィールドのランク3・4の
昆虫族XモンスターからX素材を2つ取り除き、
そのXモンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。
①:1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、
  相手フィールドの守備表示モンスター1体を
  対象として発動できる。
  そのモンスターを持ち主のデッキに戻す。
②:1ターンに1度、
  フィールドのモンスターの表示形式が
  変更された場合に発動できる。
  自分の墓地の昆虫族モンスター1体を選び、
  このカードの下に重ねてX素材とする。

電子光虫-ウェブソルダー
★  属性   種族  昆虫族 ATK  500 DEF 1500
このカードをX召喚の素材とする場合、
昆虫族モンスターのX召喚にしか使用できない。
①:1ターンに1度、
  自分フィールドの表側攻撃表示モンスター1体を
  対象として発動できる。
  そのモンスターを守備表示にし、
  手札から昆虫族・レベル3モンスター1体を
  守備表示で特殊召喚する。
②:フィールドのこのカードを素材として
  X召喚したモンスターは以下の効果を得る。
●このX召喚に成功した場合に発動する。
  相手フィールドの全ての表側表示モンスターは、
  守備力が0になり、守備表示になる。


ここで直樹が今一番ホットなデュエリストとして、
リンクヴレインズでオイタを働く
ハッカーズ・ハノイの騎士を
人知れず退治する正義のPlaymakerに
出くわすかなとか言っております。
目の前にいるよ直樹君。


ここで遊作が直樹の分析をします。
1・アイテムを自慢するのはデッキに興味がない
2・リンクヴレインズに行ってないのは
  自分の腕に自信がない
3・外見以上に相手を分析しようとしないのは
  デュエリストとしてどうかな?



口は悪いですしフォローもありませんが、
普通なら何も言ってくれないのに
自分の欠点を教えてくれるのは
優しさの裏返しだと思います。
これに反発するかどうかで
直樹の今後の活躍が決まります。


いいところも3つあるとの事。
1・アイテムでもデュエルの話をするのは
  根っからのデュエルモンスターズ好き
2・新型デュエルディスクを早速手に入れているのは
  中々の事情通
3・俺みたいなぼっちにわざわざ声をかけるのは
  孤独で寂しがり屋=即ち悪人じゃない


あ、フォローしています。
3つ3つって何かこだわりがあるのでしょうか?
「ざけんな!一人でデュエッてろ!!」
「そういえばそれ考えた事無かったな。
 メインもスターゾーンが3つの
 レギュレーションってあったか?
 いや…ないか。」
もしかしてリンクス?


次にVR世界で目玉と化した救世主が
三体のチェイサー機械に追われております。
次に謎の建物の中の吹き抜けに巨大チェスの駒、
そして財前晃がいます。
と思ったら次に空間が
巨大チェスの盤になりました。


ビショップなる人物がイグニスが
ネットワークのどこかに
現れた情報は本当かと聞きます。
チェス……まさかロジェ?


SOL社は長年ネットワーク世界を
けん引してきたのはサイバース世界の
データマテリアルの恩恵だそうで。
そしてハノイの襲撃により、
イグニスによってサイバース世界が
どこにあるか分からなくなりましたので、
データマテリアル不足で
ネットワーク効率が3割低下、
このままでは倒産確実なので、
イグニスを捕まえて
サイバース世界の居場所をゲロさせよと。


次にハノイサイドでは
スペクターなる人物リボルバーに
SOL社がイグニスを捕まえれば
サイバース世界は復活して
努力も水の泡と報告しております。
そしてPlaymakerなる
第三者が邪魔しに参ったとも。
三つ巴の勢力図ですが、
リボルバーはPlaymakerに
あまり興味を示しておりません。


次は遊作がホットドッグを作っている
翔一んところでカリスマデュエリストの
ブルーエンジェルのデュエルを見ております。


翔一が言うデータストームなる風とは
一部のデュエリストがそこで
スピードデュエルをやってのけたとの事です。
風の中には未知のモンスターが住み、
新世界が広がっている夢のような噂さえある。
その風は今では伝説の域を出ないですが。
その風に出会えたら遊作も
デュエルを楽しめる様になるのかと。
つまり今は楽しめてない。


「すまないとおもっているだ。
 遊作を巻き込んでしまって。」
「俺は自分自身の意志でやっている。
 俺は必ずあんたの弟と俺の過去を
 奪ったやつらに復讐する。」


何かと思ったらハノイ退治の事ですな。
中々重い過去がありそうです。
俺の過去とは一体!?
しかしDenCItyのSOL社による
ネットワークセキュリティが
AIを探して絶賛強化中との事なので、
これまでの様な活動は難しくなってきております。
遊作も自我を持つプログラムの存在は
聞いた事が無いと言っております。


ここで遊作はハノイの騎士とのデュエルで
「貴様なぜハノイの邪魔を」
と言っている事にティンときます。


ティンと来た遊作はCM後に
罠を作ってAIを捕まえて
ハノイへの切り札にする作戦を提案。
正確に言えば捕まえるのではなく
逃ファイアウォールの抜け穴と言う
逃げ道を作るとの事です。
罠は逃げるところに仕掛ける、
花の慶次のカルロスも使っておりました。
ところで遊作達のバンカーを見張っている
監視カメラ的なものは一体何でしょうか?


当サイト的
アイキャッチセリフ前編

(注・公式では有りません)
財前葵Withブルーエンジェル

「別に……どこも割り増ししていないわ。」




当サイト的
アイキャッチセリフ後編

(注・公式では有りません)
鬼塚豪

「1話から結構話が進んでいるな。」


CM開けではビショップの
「スキャンの用意は出来ているか?」
の問いに晃曰く
「既に完了しております。
 しかしスキャン中はシティの
 セキュリティレベルが落ち、
 その間にハノイの騎士の攻撃を受ければ、
 被害は甚大……。
 しかし他にイグニスを見つける方法がありません。」


その頃シティではポルナレフカットの
出来損ないみたいな髪のデュエリストと
ツインテールの青髪のデュエリストが
リングヴレインズのモニターに映っております。


一番リングでは剛鬼デッキを操る
リングヴレインズ一の暴れん坊GO鬼塚が。


その頃シティでは一番リングでポルナレフカットの
出来損ないみたいな髪のデュエリストの
「暴れん坊GO鬼塚」と
一番リングでツインテールの青髪のデュエリスト
「リングヴレインズの看板娘ブルーエンジェルが」が
リングヴレインズのモニターに映っております。
それを直樹が団扇をもって応援しております。


つーかMCのメガネの人のデザインが
ちょっとデフォルメっぽいです。
てか作画が手抜きっぽいです。


一方遊作側では
「MSDバージョン99671
 最新アップデート完了!
 作業終了までの予測時間3657秒
 スキャンプログラム作動!」
とのSOLテクノロジー社
のスキャニングが始まり、
時間が無くなっています。


DELシティのセキュリティレベルが
低下した事を受けて
白目が黄色で黒目がなく、
リボルバーがこの時を待っていた、
ナウゲッタチャンスとWKTKしております。


冒頭に出てきた仮面の側近を呼びだして、
イグニスがリングヴレインズにトンコするので
どんな手を使ってでもとっ捕まえろと言明します。
こいつぁ1話からとばしております。


「IPA078388システムに侵入者。
 ファイヤーウォールが壊れちゃ~う!!」
リボルバーの手下らしき者が
漆黒のドラゴン型モンスターを従え、
電脳空間の壁をブレイクして
リングヴレインズに乱入します。
それと同時に鬼塚とブルーエンジェルが映った
モニターの画面がザー&物理的クラッシュ状態。


遊作サイドではハノイの騎士とかいう
闖入者の対処にてんてこ舞いしており、
遊作が何か違和感を感じております。
という訳でダブルデュエルは
始まる前から乱入者によってお流れに。


ヴレインズ空間で炎をはかせるなど
ハノイの騎士はやりたい放題です。
電脳空間の仮の姿で生身ではないとははいえ、
人を焼き殺す描写はゴールデンタイムでまずくねえですか?
リング内のアカウントが次々消滅し、
運営側も排除出来ない模様。
イグニスを追い詰めています。


そして遊作によればAIとやらをゲット出来れば
そいつが救世主になってくれるとの事。
ここで遊作と翔一がAIに対して
「よく来たな。お前には救世主になって貰う。
 デュエル内部からのプログラム変更は
 出来ない様にしてある。
 イグニスゲットだぜ!!」
デュエルディスクに救世主を取り込んだ模様。


「おらはただの通りすがりのAIずらぁ~。」
あ、涙目になっている。
ここでブルーエンジェルが
ハノイの騎士に追っかけられているのを見て、
遊作がリングヴレインズにレッツラゴーします。
「おらはここからトンコしてきたのにぃ~!」
「お前の意見は聞いていない。
 イントゥザ・ヴレインズ!!」
強引なヒトね。
てかちょっとだけ寄生獣のミギーっぽいです。


遊作はレインズ空間では
ビッチビチのタイツに
金髪がかった髪になって
リングヴレインズの中にin.in.
そして囚われの姫を救う王子の如く
炎からブルーエンジェルをレスキュー。


「誰だ貴様は!?」
「誰だ貴様はってか!?
 そうです、俺が変なプレイメイカー……
 もとい俺の名はPlaymaker。
 リングヴレインズの攻撃を中止しなければ
 お前の探しているこいつを抹消する。」


「ちょいちょい!救世主を人質にすんのか!
 このウミウシ頭!!」
「このプログラムはデュエルプログラムに変換した。
 こいつをゲットしたければ俺に勝利つしかない!」
という訳でデュエル脳なのでデュエッ!!
プレイメーカーは有名人らしく、
途端にギャラリーが色めき立ちます。
しかし救世主によればあのドラゴンはストロングで
プレイメーカーのデッキでは勝てない模様。


「AIは祈ったりしない。
 やるのは勝利つ為の計算だ。
 サイバース・データマテリアル解放!!」
その瞬間プレイメーカーのデッキに
紫色の光の柱が降臨だぁ。


「飛び乗れ!プレイメーカー!風を掴むだ!!」
ここでいきなりボードが出てきてこんにちわ。
プレイメーカーが風に乗ったボードに乗って
翔一がそれがデータストームとか言っております。
来週ライディングデュエルならぬ
スピードデュエルが開始まるぜい。


EDは龍雅-Ryoga-のBelieve In Magicが流れる中、
デュエルディスクin救世主が度アップして
次にヴレインズ空間と紫のロードが現れ、
次に夜景の繁華街で遊作が闊歩し、
豪が拍手喝さいを受けており、
葵がブルーエンジェルの画像とともに現れ、
謎の美女が現れます。


次にスペクターとリボルバー、
次に翔一が現れ、次に晃が現れ、
次に遊作と救世主のツーショット、
遊作→Playmakerと続き、
翔一→リボルバー→葵&晃の背中、
直樹と救世主と続き、
最後に遊作が朝日を見ているところで〆ます。
ていうか直樹がヒロインの葵よりも
何気にキャストが上とは……。








次回予告
翔一
「リングヴレインズ…かつて風に乗って
 決闘うデュエルがそこには存在した。
 風の中には未知なるモンスターが住まい、
 デュエリスト達は果敢にそれを追い求めた。
 だが、その風も突如として消え去り、
 次第に、人々の記憶から忘れ去られていった。」



遊作
「俺はスピードデュエルを知っているのか……?」













遊作
「次回遊戯王VRAINS{ヴレインズ}

 『風を掴め!

   Storm Access』」

遊作
INTO THE VRAINS!!



キャスト(敬称略)
藤木遊作/Playmaker 石毛翔弥
謎の生命体 櫻井孝宏
草薙翔一 木村昴
島直樹 沢城千春
鬼塚豪/Go鬼塚 濱野大輝
財前葵/ブルーエンジェル 中島由貴
財前晃 山本匠馬
リボルバー 武内駿輔
スペクター 鍛治本大樹
ハノイの騎士 遠藤大輔
ビショップ IKKAN
プログラマー 長谷徳人
プログラマー 長谷川育美
オペレーター 外崎友亮
オペレーター 武藤真子
少年 高橋未奈美
AIの声 矢野正明


当サイト的
今週の最強カード

(注・公式では有りません)
クラッキング・ドラゴン
★  属性   種族  機械族 ATK  3000 DEF 
①:このカードは、このカードのレベル以下の
  レベルを持つ モンスターとの戦闘では破壊されない。
②:このカードがモンスターゾーンに存在し、
  相手がモンスター1体のみを召喚・特殊召喚した時に発動できる。   そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで
  そのレベル×200ダウンし、
  ダウンした数値分だけ相手にダメージを与える。











遊戯王6作目のVRAINSのOP
「With The Wind」は
ジョジョの奇妙な冒険のOPヴォーカル、
富永TOMMY弘明御大のヴォーカルから始まります。
遊戯王はジョジョをリスペクトして
多大な影響を受けているとの事ですので、
偶然ではないと思います。

まずはダイソン・スフィアっぽい
デジタルなウジャド眼にPlaymaker、
そしてVRAINSのタイトル、
遊作と鬼塚豪と貧乳に定評のある財前葵、
相棒の草薙翔一に財前晃、
夜の繁華街に遊作と謎の生命体が現れ、
次の謎の生命体がデュエルディスクに合体し、
INTO THE VRAINSの文字が。

全身タイツのPlaymakerが
ボードに乗ってスピードデュエルを。
デコード・トーカーと
ファイアウォール・ドラゴンをを
リンク召喚して
次に謎のエイリアン的なキャラが
赤い機会ドラゴンを呼びだし、
次にブルーエンジェルが
トリックスターモンスターを呼びだし、
次にGOが剛鬼モンスターを呼びだし、
次に謎の美女がバイクに乗って
颯爽と飛び出してメークアップ。
Dホイール……ですかい?

次にさっき出てきたエイリアンっぽいキャラが
黒い竜のモンスターを呼びだし、
次にPlaymakerがデコード・トーカと
白い魔術師と黄色い豹戦士を呼びだし、
GO&ブルーエンジェルが出て
DenCItyで〆ます。

開幕エイリアンチックな男リボルバーによる
「消え去れサイバース!!」
開幕早々ここで新種族サイバースの名称が。
サイバース族はどこぞのなんとか竜族と違って
ストーリーに密接に関わってくる模様です。

新モンスタークラッキング・ドラゴンが
炎の海に立っている塔に巻き付いて
戦っております。

「ハノイの騎士の攻撃がサイバース次元、
 もといサイバース世界にまで……
 だが戦うにも我々は封印されている……」
アストラル的な何か
サイバース世界という世界の住人の二人が
ハノイの騎士とかいう連中の
攻撃に手も足も出ておりません。

と謎の生命体が自称救世主で推参。
と思ったら次にトンコしました。
逃げるんかよ。
トンコ手段は回線切断……
伝説のクソゲージャンラインが頭に浮かぶぜ。
外からサイバース世界を隠す手段ですが、
この手段を取ると謎の生命体も戻ってこれません。
しかし次の瞬間クラドラにパックンチョ。
馬鹿な……あっけなさすぎる……
リボルバーによれば名前はイグニスというそうで。
ハノイの騎士とは一体!?
ベトナムの方ですか?
イグニスとは!?もしかして:ネスツ?

そして五年後……
いきなり五年後かよ!?
ハノイの騎士ちょっと時間かけすぎでね?

次にはコロッセオとナイアガラが
ごっちゃまぜになったところで
謎のデュエリスト(棒)がリンクスレイヤーで
ハノイの騎士のモンスターを撃破しております。

「貴様は何者だ!?」
「お前達がはびこる所には必ず俺が現れる。
 俺の名はplaymaker。」
ハノイの騎士の通過儀礼…もとい、
名前を問うとPlaymakerと名乗ります。
遊作のハンドルネームです。
遊・PLAY 作・MAKER
でPlaymakerだそうで。
キジフ・プレイメーカーではないそうですが。

次にチビ遊作が現れたと思ったら
授業中の遊作の居眠りの夢でした。
カバみてーな大量旗みてーな顔の
同級生・島直樹が起こしています。

直樹はデュエルディスクを見せている。
遊作はシカトした。
どうやら直樹はSOLテクノロジー社が
提供している新型デュエルディスクを
自慢したかった様です。
デュエルをサポートしてくれるAIも
搭載しているとの事。
それってずるじゃん?
遊作のデュエルディスクは
カード集のタイプの旧式、
つまり今までのディスクです。

「コンヌツワ。」
あ。ディスクが喋った。ついでに馬鹿は禁止用語。
美少女声のディスクとかないですか?
このAIはSOL社のクラウドに
直結してデータ化されたカードが使えるとの事。
そしてネットワークのVR空間
リンクヴレインズにも優先的にアクセスでけるとの事。
デュエルリンクスですか?
実際のカードは流通していないのでしょうか?
自分的にはやはり面倒でも
実際のカードを使ってデュエりたいですな。
てかハマーコングが存在するという事は
エクシーズ召喚は存在している様です。

ここで直樹が今一番ホットなデュエリスとしてト、
リンクヴレインズでオイタを働く
ハッカーズ・ハノイの騎士を
人知れず退治する正義のPlaymakerに
出くわすかなとか言っております。
目の前にいるよ直樹君。

ここで遊作が直樹の分析をします。
1・アイテムを自慢するのはデッキに興味がない
2・リンクヴレインズに行ってないのは
  自分の腕に自信がない
3・外見以上に相手を分析しようとしないのは
  デュエリストとしてどうかな?
口は悪いですしフォローもありませんが、
普通なら何も言ってくれないのに
自分の欠点を教えてくれるのは
優しさの裏返しだと思います。
これに反発するかどうかで
直樹の今後の活躍が決まります。

いいところも3つあるとの事。
1・アイテムでもデュエルの話をするのは
  根っからのデュエルモンスターズ好き
2・新型デュエルディスクを早速手に入れているのは
  なかなかの事情通
3・俺みたいなぼっちにわざわざ声をかけるのは
  孤独で寂しがり屋=即ち悪人じゃない

あ、フォローしています。
3つ3つって何かこだわりがあるのでしょうか?

次にVR世界で目玉と化した救世主が
三体のチェイサー機械に追われております。
次に謎の建物の中の吹き抜けに巨大チェスの駒、
そして財前晃がいます。
と思ったら次に空間が
巨大チェスの盤になりました。

ビショップなる人物がイグニスが
ネットワークのどこかに
現れた情報は本当かと聞きます。
チェス……まさかロジェ?

SOL社は長年ネットワーク世界を
けん引してきたのはサイバース世界の
データマテリアルの恩恵だそうで。
そしてハノイの襲撃により、
イグニスによってサイバース世界が
どこにあるか分からなくなりましたので、
データマテリアル不足で
ネットワーク効率が3割低下、
このままでは倒産確実なので、
イグニスを捕まえて
サイバース世界の居場所をゲロさせよと。

次にハノイサイドでは
スペクターなる人物リボルバーに
SOL社がイグニスを捕まえれば
サイバース世界は復活して
努力も水の泡と報告しております。
そしてPlaymakerなる
第三者が邪魔しに参ったとも。
三つ巴の勢力図ですが、
リボルバーはPlaymakerに
あまり興味を示しておりません。

次は遊作がホットドッグを作っている
翔一んところでカリスマデュエリストの
ブルーエンジェルのデュエルを見ております。

翔一が言うデータストームなる風とは
一部のデュエリストがそこで
スピードデュエルをやってのけたとの事です。
風の中には未知のモンスターが住み、
新世界が広がっている夢のような噂さえある。
その風は今では伝説の域を出ないですが。
その風に出会えたら遊作も
デュエルを楽しめる様になるのかと。
つまり今は楽しめてない。

遊作は翔一の弟と自分の過去を奪った
ハノイに復讐するのが目的だそうで。
俺の過去とは一体!?
しかしDenCItyのSOL社による
ネットワークセキュリティが
AIを探して絶賛強化中との事なので、
これまでの様な活動は難しくなってきております。
遊作も自我を持つプログラムの存在は
聞いた事が無いと言っております。

ここで遊作はハノイの騎士とのデュエルで
「貴様なぜハノイの邪魔を」
と言っている事にティンときます。

ティンと来た遊作は
罠を作ってAIを捕まえて
ハノイへの切り札にする作戦を提案。
正確に言えば捕まえるのではなく
逃ファイアウォールの抜け穴と言う
逃げ道を作るとの事です。
罠は逃げるところに仕掛ける、
花の慶次のカルロスも使っておりました。
ところで遊作達のバンカーを見張っている
監視カメラ的なものは一体何でしょうか?

CM開けではビショップの
「スキャンの用意は出来ているか?」
の問いに晃曰く
「既に完了しております。
 しかしスキャン中はシティの
 セキュリティレベルが落ち、
 その間にハノイの騎士の攻撃を受ければ、
 被害は甚大……。
 しかし他にイグニスを見つける方法がありません。」

その頃シティでは一番リングでポルナレフカットの
出来損ないみたいな髪のデュエリストの
「暴れん坊GO鬼塚」と
一番リングでツインテールの青髪のデュエリスト
「リングヴレインズの看板娘ブルーエンジェルが」が
リングヴレインズのモニターに映っております。
それを直樹が団扇をもって応援しております。

つーかMCのメガネの人のデザインが
ちょっとデフォルメっぽいです。
てか作画が手抜きっぽいです。

一方遊作側では
SOLテクノロジー社の
スキャニングが始まり、
時間が無くなっています。

DELシティのセキュリティレベルが
低下した事を受けて
白目が黄色で黒目がなく、
リボルバーがこの時を待っていた、
ナウゲッタチャンスとWKTKしております。

冒頭に出てきた仮面の側近を呼びだして、
イグニスがリングヴレインズにトンコするので
どんな手を使ってでもとっ捕まえろと言明します。
リボルバーの手下らしき者が
漆黒のドラゴン型モンスターを従え、
電脳空間の壁をブレイクして
リングヴレインズに乱入します。
それと同時に鬼塚とブルーエンジェルが映った
モニターの画面がザー&物理的クラッシュ状態。
という訳でダブルデュエルは
始まる前から乱入者によってお流れに。

ヴレインズ空間で炎をはかせるなど
ハノイの騎士はやりたい放題です。
電脳空間の仮の姿で生身ではないとははいえ、
人を焼き殺す描写はゴールデンタイムでまずくねえですか?
リング内のアカウントが次々消滅し、
運営側も排除出来ない模様。
イグニスを追い詰めています。

そして遊作によればAIとやらをゲット出来れば
そいつが救世主になってくれるとの事。
ここで遊作と翔一がAIに対して
「よく来たな。お前には救世主になって貰う。
 デュエル内部からのプログラム変更は
 出来ない様にしてある。
 イグニスゲットだぜ!!」
デュエルディスクに救世主を取り込んだ模様。

「おらはただの通りすがりのAIずらぁ~。」
あ、涙目になっている。
ここでブルーエンジェルが
ハノイの騎士に追っかけられているのを見て、
遊作がリングヴレインズにレッツラゴーします。
「おらはここからトンコしてきたのにぃ~!」
「お前の意見は聞いていない。
 イントゥザ・ヴレインズ!!」
強引なヒトね。
てかちょっとだけ寄生獣のミギーっぽいです。

遊作はレインズ空間では
ビッチビチのタイツに
金髪がかった髪になって
リングヴレインズの中にin.in.
そして囚われの姫を救う王子の如く
炎からブルーエンジェルをレスキュー。

「誰だ貴様は!?」
「誰だ貴様はってか!?
 そうです、俺が変なプレイメイカー……
 もとい俺の名はPlaymaker。
 リングヴレインズの攻撃を中止しなければ
 お前の探しているこいつを抹消する。」

「ちょいちょい!救世主を人質にすんのか!
 このウミウシ頭!!」
「このプログラムはデュエルプログラムに変換した。
 こいつをゲットしたければ俺に勝利つしかない!」
という訳でデュエル脳なのでデュエッ!!
プレイメーカーは有名人らしく、
途端にギャラリーが色めき立ちます。
しかし救世主によればあのドラゴンはストロングで
プレイメーカーのデッキでは勝てない模様。

「AIは祈ったりしない。
 やるのは勝利つ為の計算だ。
 サイバース・データマテリアル解放!!」
その瞬間プレイメーカーのデッキに
紫色の光の柱が降臨だぁ。

「飛び乗れ!プレイメーカー!風を掴むだ!!」
ここでいきなりボードが出てきてこんにちわ。
プレイメーカーが風に乗ったボードに乗って
翔一がそれがデータストームとか言っております。
来週ライディングデュエルならぬ
スピードデュエルが開始まるぜい。

EDは龍雅-Ryoga-のBelieve In Magicが流れる中、
デュエルディスクin救世主が度アップして
次にヴレインズ空間と紫のロードが現れ、
次に夜景の繁華街で遊作が闊歩し、
豪が拍手喝さいを受けており、
葵がブルーエンジェルの画像とともに現れ、
謎の美女が現れます。

次にスペクターとリボルバー、
次に翔一が現れ、次に晃が現れ、
次に遊作と救世主のツーショット、
遊作→Playmakerと続き、
翔一→リボルバー→葵&晃の背中、
直樹と救世主と続き、
最後に遊作が朝日を見ているところで〆ます。
ていうか直樹がヒロインの葵よりも
何気にキャストが上とは……。

来週はハノイの騎士とボードに乗って
スピードデュエルで決闘します。
スピードデュエルとは
一体如何なるデュエルなのか?
バーチャル空間での
新体感デュエルがいま開始まる。

かつて存在した風に乗って戦うデュエル、
その風は突如として消え去り、
人々の記憶から無くなっていった。
そして遊作はそのスピードデュエルを
知って「いた」らしいです。
そしてキメ台詞はInto the VRAINS!!
これは見逃せねえぜ!!































では、又来週!!


本陣へ撤退
本陣へ撤退
撤退
撤退